パーティの夜、キッチンでのアレックスとミレーユのシーンに痺れました。モノクロだからこその光と影の美しさ。
他にも魅惑的なシーン、気になるアイテムの連続。欠けたティーカップとか、ガラスが割れた公衆電…
アレックス、ヨークシャーテリアかミニチュアダックスの子どもみたいでかわいかった 子犬よりはちょっと大人に近づいたくらいの
汚れた血やポンヌフとはぜんぜん印象が違った 他より難しかったけどとても好きだ…
白黒映画やっぱり良いな…
暖色寒色の概念が存在しない、陰影の強弱で画を作るしかニュアンスの調整手段がないが故に空気が緩和することがほとんどない。だから全編通してずっとシリアスな印象なんだけどこの温か…
同監督の『汚れた血』を睡魔に襲われながら観てしまったこともあり、今回はホットコーヒーを片手に一人で映画館に向かったのだけど、それは結果的に凄く良い映画体験になった。水の音や光の表現、心地よいクラシッ…
>>続きを読むカドカワシネマ
鼓動の音が大きくなる一方で妙な落ち着きがあるラストシーン
一瞬熱があるかと思った
人は恋によって狂うものだね
生きてる中に恋があるのか、恋の中で生きてるのか
アレックスがどうして…
字幕は関美冬
負け犬で終わりそうだ
チャンスはあったのに
非凡な人間になりたかった
何とか生まれ変われないかな
孤独だと自分が興味の中心になる
#フロントガラスから飛び出しているスキー板
…
寝不足レイトショーでこれはやばい眠すぎる。カットは素晴らしかったが脚本が私にはハマらなかった。序盤で20分くらい寝ちゃってもうそれからは面白くなさすぎてイライラした。いやでもしかしこれがデビュー作と…
>>続きを読む通常、人が頭に浮かんでも表現として外に出さないようなものをレオス・カラックスは表現しているように感じる。
イタくもあるそれが何故か心地よく感じるお年頃、笑
モノクロだからこそ素敵に映るミレーユの…
レオスはこうやって恋愛をするのかと思ってしまった
あまりにも自分で思ってる言い過ぎだよ、日本でもモテないタイプだけど、フランスでは詩的につらつらと思いを伝えるのがよしとされているのか
シーンがパ…
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