なんにでも意味を求めるしぐさも鼻について好かないけれど、それはそれとしてなんでモノトーンで撮ったんだろう、(『ポーラX』や『汚れた血』といったカラー作品のあとにみたからかも、余計に)とおもいながらみ…
>>続きを読むカラックスデビュー作。ここまで見てきて物語にそんなに興味はなさそうで、運動とショットだなーとは思っていたけど、本当に物語が無かった。そうなると流石についていけない。終盤のミレーユが自殺した…と思った…
>>続きを読むカラックスの長編デビュー作
ね、、寝たw
つまらない。
ゴダールの再来と言われても
じゃあ僕はゴダール見ます
ってなりそう
パッケージになってる二人が
ようやっと会話らしい会話する
辺りから少…
特に前情報もなく鑑賞したが、非常に詩的というか抽象的で、楽しみ方を理解するのに時間がかかった。ストーリーは、あってないような曖昧さで、夢うつつを漂うような心地。
正直、今の自分には難解だった。
見返…
当時わずか22歳で撮影された本作は、レオス・カラックスの映画的才能が凝縮されたデビュー作にして監督の原点。
撮影監督ジャン=イヴ・エスコフィエによるモノクロームの映像美で描かれるパリの夜は、現実の…
途中よくわかんないと思ったのについつい見入ってラストにすっかりやられた インターホンとメトロの通路のところが好き
セリニアン的観点からは冒頭が『なしくずしの死』なの気づかなかったけど、うるさい隣人の…
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