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気が狂いそうだった。
みてからドカ鬱がきてかなり映画に引っ張られてしまったので個人的に鬱映画認定です。
何不自由なく美しい見た目(だよね?)のピエールがすべてを手放し溺れていく深い深い闇に。
イザ…
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レオス・カラックス作品初鑑賞 絵画みたいに美しいショットが沢山あった とはいえ裕福で傲慢な男が詰むまでの過程として冗長すぎるな…という印象も受けた 森の中でのイザベルの独白も途中から長くないか…と思…
>>続きを読む『ポンヌフの恋人』(91年)から8年、レオス・カラックス監督が復活した本作ですが、『ポンヌフ』は越えられず…。
金持ちボンボンのピエールが、『異母姉』と称して現れたイザベルの魅力に引き寄せられ、家…
夜の森のシーンの演出が稚拙で、本当にカラックスの映画を見ているのかと疑うレベル。セックスシーンはほとんどの場合、退屈にしかなり得ないと改めて思う。カテリーナ・ゴルベワの存在感と演技に説得力が無いのが…
>>続きを読む何じゃこの作品😵💫カラックス39歳。失恋が全然癒えていない🥶カラックスの妄想 混乱と思ったが原作があるのか! でも、どーゆー話し⁈って3回は叫んでいた。あの大物女優までも😱←1番気になったのが主人…
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郊外の瀟洒なシャトーに母親と住むピエール。何不自由ない生活と新進作家としての成功、そして美しい婚約者リュシーとの式も決まり……これ以上の幸せある?っていう位幸せなのに、ストーカーの様に彼に執拗に付き…
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あのバンドは何だったんだろう。あれか、マッドマックス的なあれなのかな。
暗くて芸術的で、ただただ不穏な話だった。でも打算的なアヴァンギャルドを気取りたいんでしょ、とは一蹴できない引力がやっぱりあ…
とにかく「狂気」でした
後に原作は「狂気の書」と呼ばれていたと知り、腑に落ちた
主人公が自分が思うままに生きると
周りがみんな不幸になる
美しいけどずっと不愉快でした
観終わった直後は
「もう二…
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