ふお〜〜アレックス三部作以外のはじめてのカラックスに触れた、
事前に理解する映画じゃなくて浴びる映画だよ〜って言われてたのに、最後まで理解しようとして苦しんでたワイ、後の制作秘話や背景を知り、理解、…
とにかく「狂気」でした
後に原作は「狂気の書」と呼ばれていたと知り、腑に落ちた
主人公が自分が思うままに生きると
周りがみんな不幸になる
美しいけどずっと不愉快でした
観終わった直後は
「もう二…
このレビューはネタバレを含みます
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『ポンヌフの恋人』に続きレオス・カラックス2作目。画の美しさは言わずもがな流石カラックスだが、ストーリーは相変わらずハマれなかった…。ひとまず感想と分析を置いていきます
ピエール(ギョーム・ドパルデ…
わたしには合わなかった😂w
カラックス作品で唯一おもんなかった🥹ᩚめっちゃ眠たくて起きてるのしんどかったw
明らかに母親の年齢の人を姉にしてる意味もわからんし、すべてわたしには?がいっぱいで(ྀི…
ついて行ってはいけない女について行ってしまったという宿命性は理解できるが、それにしては女が綺麗じゃない(ので説得力がない)。カラックスが当時交際していた女優ということらしいが、ビノッシュとの落差は激…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
ええっと…生まれた瞬間からすべてを持っている人生に空虚さを感じていた青年が、「何かもっと面白い人生」「何かもっと意味のある人生」に期待をして、すべてを捨てて新しく手に入れた愛で「何か」をつかもうとし…
>>続きを読む高名な外交官の息子で、覆面の作家としても話題の何不自由なく暮らしているピエール。その前に、突如、ピエールの姉となのる女性イザベル(そのその子供?)が現れ、ピエールは全てを捨てて、イザベルに尽くそうと…
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