ジャン=リュック・ゴダール監督作品「#愛の世紀」を観てきた。芸術家の男が過去に出会った女性を求めてゆく。ゴダール作品とあってかなり構えて観たがその哲学的なセリフや支離滅裂な展開にやっぱり振り回されて…
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上映後、堀潤之さんの解説トーク。
前半はゴダールが久しぶりに描くパリ(モノクロ)
後半はゴダールのデジタルなブルターニュ(カラー)
前半
エドゥアールの「愛の4段階を3つのカッ…
国家に対する怒りなんでしょうか。繰り返されていたのはそんなモノローグでした。しかし、それを映像化するのはいいとして、あまりにもモノローグあるいは説明的な台詞がとても気になりました。映像を白黒フィル…
>>続きを読む今日観た中で1番掴めなかった。
だからか、存在はいいけど人生は無理という台詞だけ頭にこびりついている。
映画的ないい台詞が多すぎてほとんど忘れちゃうの悔しい。
よくわからんかったから劇伴聴きに来たこ…
前半モノクロ映像は美しかったけど、後半高彩度のカラー映像がすごく苦手だった。ところどころ響く言葉があってメモに残したいと思ったりしたが、全体としてどう捉えたらよいかわからないまま終わった。ゴダールが…
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《21世紀の
ジャン=リュック・ゴダール》③
若き芸術家"エドガー"が、映画、演劇、オペラ、小説になるかもしれない新たなプロジェクトを構想する姿を軸に描かれる...
"ゴダール"が…
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