困難な映画製作に関するストーリーなのかもしれないけど圧倒的なイメージをただ眺めることしかできない。
特集"21世紀のジャンリュックゴダール、私たちの映画"にて鑑賞、ゴダールのこちらに挑んでみた。
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特に西洋社会において重要視されるキリスト教的な「愛」。「愛」とは真逆の心情によって成立する現代の世界においては無理難題でしかなく、ほぼ欺瞞である。だが、その片鱗を見ることが全くないわけでもない。それ…
>>続きを読む相変わらず話が進んでんだからよくわからず時間が過ぎるから寝てた、、、ゴダールの作品がそうなのかフランス映画自体がそうなのか、、、?
男がシャワーを浴びる時の女が男の肩に手を乗せてるシーンとかは画角と…
2026年劇場鑑賞119本目。
うむむむ、ホントにごめん、ゴダール!全くもってわからんかった、正直に言うと。もちろん事前情報もなんも入れずに行った自分のせいかも知れないが…にしても、ホントすみません…
2026年(令和8年)6月22日(月)
シアター・イメージフォーラム シアター2にて鑑賞
シアター・イメージフォーラムでは2Kでの上映
〈特集上映〉21世紀のジャン=リュック・ゴダール
前半のモノ…
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