【白色テロ明けでパズル遊び】
これは行く価値あるかな?と劇場へ。確かに大画面高画質だからこそ、'80s臭が真に香ってきた。
が、お話はほぼ退屈だった。個人的には、史料的価値は大だが、面白さは賞味…
不覚にも、前半ウトウトしてしまい、ストーリーがわからなくなってしまった。ごめんなさい。
有名な壁一面の顔の写真は、カッコ良い感じかのかな、私にはよく分からず。
ウォンカーウェイのような、ウズウズす…
このレビューはネタバレを含みます
散歩がてら地元の映画館へ寄ったら 5 年以上前に TSUTAYA で借りたけど観はぐった作品が上映してて流石に観ちゃったね。
わざわざ取り寄せレンタルしたのに観はぐったんだよねたしか。あの時の俺の尻…
ショットが連鎖しているというよりもむしろ断絶されていると言えるような場面がいくつかあって、そのショットたちの間で失われた時間と空間に想いを巡らせるのは楽しい。孤独を深めた男が最後には自ら果てるという…
>>続きを読むやっぱりエドワード・ヤン監督作品は、日本の往年のトレンディドラマ感が強くて…
台湾が日本の影響を存分に受けているところにもよるのだろう
そして、昔の映画だから
服装や居住や髪型や化粧がね
懐かしい…
あらら、やっちまった…😵
Filmarksでの評価ポイントが高かったので、観てみることにしたのだが、見事なまでに刺さらず。
カメラマンの若者、不良のハーフ少女、医師の男と作家の女の夫婦、それぞれ…
その時代を生きる人々の孤独を描き続ける、エドワード・ヤンの一貫した作家性が見える。後年に振り返ったとき、こうした作品がその時代の空気や人々の姿を記録していることの価値を、あらためて感じる。
アートワ…
台湾映画、エドワード・ヤンの初期の傑作とされる作品。こないだ観た「海辺の一日」も、結局こっちの話だったんかい!と正直何じゃこりゃだったけど、これも同じ芸風。
こういうの好きじゃない。
今回は、チ…
ん〜?→ふ〜ん→へぇ〜→ふ〜ん
→オアァァァァ死ぬ!
って感じの映画だった。
どんなことが起ころうと淡々と進んでいく感じが個人的には好みで、自分の生きる世界とすごく重なっている感じがする。
最後の…
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