エドワードヤンを観ていると台湾の建物の室内は全部広いんじゃないかと思えてくる。
光の少ない路上、レストランの入り口。撮影の難易度が高そうな空間も、この人の手にかかれば魅力的な台北へ様変わり。ほんとハ…
・ミンとチチが別れを告げたあと、抱擁するラスト、終わり方がオシャレすぎる。あそこでサラッとエンドロールに行くの、シビレた。
・ミンがモーリーにアキンとの関係を聞いて、「普通よ」と返されたあと、「普通…
ハラダさんに4K版貸してもらって再鑑賞したけど、前の投稿消したくないからこちらで😂
ものすごい傑作
台湾行く気持ちを高めてくれた
4Kのリバイバルはシネマートのスクリーン2で観たから、むしろこっ…
図書館で見た
多分私はキャラクターのやり取りの中で何かを見過ごした
同じく図書館で前に見たウディ・アレンと作風が似てるのかなって気がする
基本的に全てのキャラクターが総当りで他のキャラクターと衝…
ヤンヤン、クーリンチェを経ての鑑賞。
現代に通じるコミュニケーションの課題とリンクする。
小説家の悟る、目に見える全てのものには知らなかった一面ががあるという、希望。
その多面的な視点こそ、人々が共…
社長令嬢ヒステリック
なんでチーチーがあんなに好かれるのかわからないが、みんなに寄り添うからか?
登場人部少ないながらも、テンポよく関係性だったりが変わっていくのも良い。真男と間男同士、絶妙な距離感…