エドワード・ヤンの恋愛時代の作品情報・感想・評価・動画配信

『エドワード・ヤンの恋愛時代』に投稿された感想・評価

4.6

▶︎2026年:243本目
▶︎視聴:1回目
・チャップリンとのポージングシンクロニシティの茶目っ気・エレベーターに一瞬でプッシュしたのもチャップリン的な笑・今回は章ごとに短いキャプションがはさまれ…

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「今からフライデーズは?」
ずっとすれ違いばかりのこの映画で、最後は都合が良すぎるかもしれないけど、こうであってほしいと思うラストカット
3.0
作品とは関係なく少し集中を切らして観てた冒頭で名前と顔の一致や人間関係が分かりづらくなってしまった。

恋愛を主にして感情を激しく表す登場者たち。寂しくて満たされないすれ違い
3.5
このレビューはネタバレを含みます

人間って面倒くさいなぁ〜、でもみんな一生懸命生きていて、最後には全員を応援したくなる。見た目も性格も良いチチと、鬱屈したさまざまなモヤモヤを抱えた人たちが対象的に描かれている。ずっと黒い服で、自分の…

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ヲ
3.8
チチがずっと可愛い。あんまり集中して見てなかったのでもう一回観たい
takono
4.0

登場人物多い群像劇が個人的に理解するの苦手なのでしばらくは10人くらいの顔覚えるの必死だしコメディだなー喧嘩ばかりだなー説教くさいキャラ多いなーと思っていたけど
ラストは今まで観たエレベーターが使わ…

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ファッションがおしゃれ
登場人物を把握するのに大変だけど、
それぞれに個性がある

ラストは素敵だけど、
チチがあの夜何してたかは気になる
エドワードヤンって群青劇撮るのにあまりにも長けてる。
それぞれのスポットの当て方と作り込みが素晴らしい。

高度経済成長期に於ける台湾の資本主義。とそこに生きる人々。
窓際
4.8

東洋に生まれ東洋の土地で水を飲み飯を食い学び東洋に育まれた俺らは、開国とともに資本主義の元に放り出され、資本主義の潮流に巻き込まれた結果、俺らは矛盾する体系を内面化している。だから認知と主義の中でも…

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葉香
-
濱口竜介を観てから観ると本当に影響を受けているな、が、エドワードヤンの方が個人的に洗練されて見えるのは地理的な差異なのか?

レッドフィッシュの実家=アキンの実家
ダメな警官=アキン

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