どこまでいっても人は孤独だと思わされた
不安を抱えながら生きている人々のさまが見てられないくらいカッコ悪くて、それを見てると自分のいけてなさにも向き合わなきゃいけない気がして結構苦しかった
と同時…
エドワード・ヤン、今の所ハズレ無しというか全アタリなので全て観なければならない。『恐怖分子』は本当に全てのショットのキレ具合が凄い。この冷たさを撮ってみたい。全てのショットを壁中に貼って埋め尽くした…
>>続きを読むアートセンターときたら、エドワードヤンしかやらないものだから、無駄に網羅してきた。俺はロウ・イエが見たい。存命の映画監督で最も推してる。
エドワードヤン作品のご多分に漏れず、幾何学的な構図が多い。…
細かく見たら論文書けそう。
他の彼の映画でも描かれる題材のエクササイズというか、まだ少し模索してるような感じなので、ちょっと繋がらない部分もあったりするけどそこもまた良い。
後半でお前が主人公…
フィクションというよりメディアの話という感じで、スマホがなかった時代に、ルームを飛び越えて接続されてしまうものへの眼差しへの映画。部屋と外部の往復によって群像劇へと仕立てる手腕は、都市を写したらこの…
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