
前作を凌駕する過激なスプラッター描写が容赦ない。
視覚的な痛々しさとグロテスクさはシリーズの中でもトップクラス。
R・リー・アーメイが、前作以上に主役級の存在感を放っている。
パワハラ全開の怒号、…
「リメイク版の前日譚を描く続編」とはいえ、物語の大筋はオリジナル版の模範でしか無いので、特にこれといった新鮮味は無い。しかし、ホイト保安官をメインに据え、「殺人鬼ファミリー」の要素を全面に押し出した…
>>続きを読むオリジナル版の本質の一つである「異常な家族」という要素の描写自体は、リブート版1作目よりも上手くいっている。ただ、常に茶色く煮しめたような画作りが胃もたれする。直接的なグロ描写も過剰で、それを避けて…
>>続きを読む伝説の名作「悪魔のいけにえ」のリメイク「テキサス・チェーンソー」の前日譚となる作品。主人公のクリッシーを演じるのは「ワイルド・スピード」シリーズのミア役でお馴染みのジョーダナ・ブリュースター。すごく…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
シリーズ見れるとこまで一気見してみた
これも頭ごちゃごちゃしながら見たなあ
どこで聞いたか覚えてないんだけど、テキサスは日本でいう身内贔屓というか村八分感というかが強いと言う話を聞いて、それが体験…
レザーフェイスがしっかりと怖い何かとして描かれている点が良かった。前作では化粧などよく分からないことをしていたため。
グロいシーン多くて見応えがあった。
さらに、珍しく最後はバッドエンドなのも新鮮だ…