ポスターの二人が「ライフルを手にしている」のって、何気にネタバラシ的な気も……。
英国ミステリーの女王ルース・レンデルの小説「ロウフィールド館の惨劇」の映画化。ブルジョワ一家に雇われた家政婦が、非…
2026年劇場鑑賞169本目。
シャブロル作品がどんどん上映されていて可能な限り観に行こう、ってことで。これは、イザベルユペールが最強最高でしたね。サスペンスもの、犯罪もの、淡々とサスペンスフルに続…
シネマリスでのクロード・シャブロル傑作選二発目🎊
実はこちらの映画は過去に鑑賞済み‼️👍
ガールズパワー大爆発ムービーだぜ〰️💣💥🤣🤣🤣
※↑嘘八百なのでご注意ください💦💦💦
確かユペール様の「エ…
サンドリーヌ・ボネールの面構え。何かがズレていると直感させる無気味な顔。ドン・ジョヴァンニの2幕で始まる殺戮から、録音による反復で締める。なんてことないルーティンのように後片付けを終え、元の日常に戻…
>>続きを読むなかなか面白いクロード・シャブロル監督によるサスペンス・クライム映画だった。
人間の善意と優しさと劣等感が絡み合いながら、互いの相手への思いやりは“ちょっとした疑念”から少しずつ崩れていく人間関係を…
日本で公開したことを知らなかった。ディスレクシアのメイド(サンドリーヌ・ボネール)と町の郵便局で働く女(イザベル・ユペール)の2人が、過去に人を殺した過去があるかもしれないヤバい女かもしれないとして…
>>続きを読む