子どもたちの演技が演技と思えないくらい自然ですごい。ドキュメンタリーを観てるみたい。母親からピンクの紐に通した鍵をもらうシーンですごくモヤモヤした。ガーリーなものを好んでないのは明らかなのに、自分の…
>>続きを読む気になった映画をとりあえずウォッチリストに入れて忘れた頃にようやく観るパターンが多いので本作も前情報をすべて忘却した状態で観たが、序盤は完全に騙されて男の子だと思って観ていて、だんだん主人公の行動に…
>>続きを読むあぶねえオデの英語力がなくて逆に感謝🙏
タイトルで盛大なネタバレしとるやんけ
妹との関係がめちゃ良かった
あのクソ男ガキに仕返ししたのも妹どつかれたからなのにめっちゃおとなやなと思った
性別を確…
大人にとっては、些細な問題でも、子供の世界では、ナイーブかつ重要な事は多々ある。なかでも、先の学園生活を無事送る事が非常に重要な課題である。作品のストーリーは、ある家族が父の仕事の関係で、引越しつづ…
>>続きを読む“良い”とか“悪い”とか“好き”とか“嫌い”とかでなく、これは“人生”だ、という感想に落ちる映画ってたまにあって、本作がまさにその例。
発育の過渡期にあるギャングエイジコミュニティの中で、肉体的・…
少女である事を隠して、少年ミカエルとして、友人と過ごして行くわけだが…
少年として友人たちに受け入れられた事への喜び、少女である事がバレた時、1番知られたくないリザへの告白とか、
心と体の違和感や思…
男の子に憧れる女の子が、はじめての場所で男の子として過ごしてみたら。という話。
ロールが母親との会話や普段の服装から男の子っぽいものが好きなのがわかったので、女の子としてはなく男の子として遊んでみ…
© Hold-Up Films & Productions/ Lilies Films / Arte France Cinéma 2011