10歳の女の子ロール
引越しタイミングでミカエルと名乗り
男の子として過ごす
ビジュアルも短髪美形な男の子
すこし眉をひそめた表情は
少年感抜群でした
「TOMBOY」タイトルも
赤、青とフラッシ…
心の性別が男なのか、単なる好奇心なのか。
明確にされていないところから、ロールの不安定な心の揺らぎを感じて感情移入できた。まだ曖昧で不確かな気持ちを「嘘」と決めつけられ、常識の型に押し込まれることの…
好きな雰囲気でした
お父ちゃんが素敵 妹も健気でかわいい
お母ちゃんキライ あまり子供と向き合ってない気がする。
無理矢理ワンピース着せれれて友達のところに行かさせるシーンはとてもかわいそうだった…
このレビューはネタバレを含みます
子どもたちの演技が演技と思えないくらい自然ですごい。ドキュメンタリーを観てるみたい。母親からピンクの紐に通した鍵をもらうシーンですごくモヤモヤした。ガーリーなものを好んでないのは明らかなのに、自分の…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
イケメン彼?彼女⁇(´▽`)
とにかく素晴らしい演技
表情といい、佇まいといい…
思春期の揺れる想いが、ビシッと伝わってきてさ(>△<Uu
危うくてヒリヒリする感じが、なんとも懐かしくって〜(*´-…
引っ越し先で男の子として振る舞う女の子の話。
新たな土地で知り合った友達との間で男の子ミカエルとして過ごそうとする主人公ロールのひと夏。
繊細で甘酸っぱい幼い青春と、バレるバレないのスリリングさも…
© Hold-Up Films & Productions/ Lilies Films / Arte France Cinéma 2011