うまくいかないことばっかだけどめげずにやってたら見てくれてた人いるみたいな展開に弱いんだよな
人との交流の中に光はあったりする
大ヒッピーの叔父も「チベットは一回行った方がいいよ〜」って言って…
山登りの人間ドラマぐらいにしか思ってなかったら、いざ観たら今だと作るのが難しそうなデリケートな重い話でビックリ。
ダライ・ラマ14世やチベットなど、名前は知ってるけど詳しくはよく知らなかったことを知…
夢の中で見る美しい景色
ヒマラヤどこいった?でもヒマラヤのテントの中きら続く夢かと思うような綺麗な場所と人との出会いと成長
アメリカ映画であるからそれなりの誇張はあっても虐殺には変わりなく歴史は今も…
登山の過程を切り取った伝記のイメージが強かったが、ダライ・ラマとの交流やその後のチベット侵略まで描かれている映画とは思っていなかった。今も続いている弾圧の発端となる歴史の背景を学ぶことができる映画だ…
>>続きを読む戦争、宗教、民族、そしてダライラマ。
この侵略から弾圧が今も続いているというのが闇だなと思う。最近流行りの地政学のようなことなんだろうけど。
チベットに自由を!と願うのは典型的な平和ボケ日本人だから…
チベットが中国配下になった経緯を知った。
戦争は楽園にも銃を持たせる。
日本も同じことをしていたと思うと中国をどうこうは言えないのだけど、悲しいね。
ダライ・ラマまだご存命で、14世が亡くなられた…
1950年代以降、2026年1月現在に至るまで、チベットにおける中国政府の統治は、宗教的・文化的自律性の侵食、同化政策、情報統制、そして監視社会の強化といった形で進められてきました。
これらの政策…