ウェイバック 脱出6500kmの作品情報・感想・評価・動画配信

『ウェイバック 脱出6500km』に投稿された感想・評価

Grokがこの映画だと言ってるんだけど、本当だろうか?
https://x.com/Recommendmix/status/2015458796433256884

すごく好き。
雄大な自然の映像美には圧倒され、過酷な旅でボロボロになる男たちには目を背きたくなる。太古の昔、文明も未成熟だった時代の人類は幾度となくこのような冒険を繰り返して地球を踏破したんだろうな…

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シベリア矯正労働収容所から脱出、6500kmを歩き続けてインドへ逃れたポーランド人兵士、スラヴォミール・ラウイッツの回顧録『脱出記 シベリアからインドまで歩いた男たち』をピーター・ウィアー監督が映画…

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見終わった直後、
感動より先に静まり返る

最初は正直、なんでこの役にコリンファレル?って思ったけど、
でも物語が進むにつれて納得。
自由を手にしても、どう生きていいか分からない人間。
結果的に、カ…

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「ウェイバック 脱出6500km」を観た。面白かった。ソ連当局に逮捕された男たちが監獄を脱走、極寒のシベリアを抜けバイカル湖を越え、モンゴルの砂漠、チベットを越えてインドまで逃げる実話に基づくストー…

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2.8
このレビューはネタバレを含みます

収容所に入るに至った背景や脱走の過程は詳細で印象に残るものだったけど、尺の関係か脱走までの収容所での描写はあっさりしていたし、人間関係もそれほど展開がある訳ではなかった。それも実話だからだろうと思っ…

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3.5
イリーナにエド・ハリスが「よくがんばったな」と言ったときの慈悲深い顔。あれは若いやつにはできないよな(´Д`)

異文化、異世界を舞台にした映画を撮り続けたピーター•ウィアー監督は、最後にシベリアからインドまでのロードムービーを撮った。
雪山、湖、砂漠など、いろんな土地の過酷な条件を撮り続けた内容は、考えように…

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WOODY
4.0
1941年 3人の男が―
徒歩でヒマラヤを越えて
インドに到達した
それは6500キロにおよぶ
自由への脱出行だった
この作品を 彼らに捧げる
mom
3.0
雪山に砂漠、飢えと渇き。
想像を絶する6500km。
B級サバイバルと違って脱落者が読めない展開。
追っ手はなくただひたすら過酷な旅が続く。

どこまでが事実かは分からないけど、水の大切さは分かった。

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