9日目に思う。
誘拐犯目線の八日目の蝉は、本来なら存在しない子供との生活。
子供目線の八日目の蝉は、本来なら存在する事は許されない、誘拐犯の母との記憶。
どちらも他者からすると、悲劇に見えるが…
薫として生きた4年間、うちの娘も同じく4歳。毎日「ねぇママ!」と話しかけてくれて一緒に遊んで…これまでずっとそばにいた「母親」と離れるってそりゃあ人生観歪むに決まっている。未就学児の時はいいけど、小…
>>続きを読むとりあえず最初の法廷で「えりなちゃん」呼びしてたのが違和感すごかった
赤ちゃん放置でどっか行くのも意味わからんしな… とりあえず夫はカスやしな…
実母、なんであんたが泣くんやってめちゃくちゃ苛々した…
映画「八日目の蟬」製作委員会