3作目までくると博士はこれが普通だよなと思ってしまうくらいには多分視聴側が異常になってる気がする
少なくとも私はそう
今回の博士に使われたいと望んだ人(と言えばいいのかわからないけど殺人犯)は虐待…
羊たちの沈黙の直前の話
レクター博士の凶悪性はあまり感じなかった!
前2作で描いてきたレクター博士を捕まえた警察(グレアム)の凄さ的な部分はあまり感じなかった!
羊たちの沈黙と比べて犯人(ダラ…
レクターの犯罪アドバイザーみたいなポジションは変わらず笑
グレアムめちゃくちゃかっこいい
レクターと唯一渡り合える存在ってとこ、こいつじゃないとそもそも逮捕できてない
シリアルキラーに共通して幼…
配役ハマり過ぎてて凄い...
そしてこの時代のエドワード・ノートン好きすぎる...設定と役が彼に似合いすぎてる。
若干哀愁漂うその雰囲気。ピッタリ〜
配役が神。
そして、なんだかサイコキラー設定の…
羊たちの沈黙の前日譚にあたる作品。想像以上に濃密な物語が展開されており衝撃を受けた。シリーズを重ねるごとにレクターという人物像が徐々に紐解かれていく。人間は未知のものに根本的な恐怖を抱くため、彼の内…
>>続きを読む羊たちの沈黙の難しさを簡単にして、時系列的に次作である羊たちの沈黙に繋げるにはベストな作品だと感じた
レクター博士の洞察力、エドワードノートンのグレアムの洞察力に接点があって面白い
これはレクター…