松竹が唯一手がけた金田一耕助シリーズの映画化作品。
「殺人事件だと思ったら本物の祟りでした」というオチもそうだが、最初からミステリをやるつもりは更々なく、やりたかったのは母と子の人情モノという松竹…
小さい頃、ドラマの観ててそれはそれは怖かったんです。いろんな金田一耕助シリーズの記憶がまざりすぎてもうコワイしかなかった。
今回は昭和の風景とか日常の小物なんかを楽しみました。一瞬JR大阪環状線とか…
あらすじ・感想↓
400年前、毛利家に敗れた落ち武者8人が村に流れ着き恩賞金目的に村人たちに殺されてしまう。それから時が過ぎ、東京で働く寺田辰弥は飛行場で仕事をしていた。そこに新聞に尋…
終わりのパターンが違うとはいえ話を知ってると2時間半は長いなぁ
これがもうオカルト要素あるタイプなんだ
清水崇版はこれを受け継いでるのかな?原作読んでないけど原作はどうなんだ
渥美清もけっこう良…
400年前の落武者の呪いが伝えられる八つ墓村を舞台に起こる連続殺人事件の話。
最近津山事件関連を調べていたのでこちらも鑑賞。原作の小説を読んでから観たのですが、原作と思ったよりも違いがあってびっく…
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