この『アニー・ホール』は、ウディ・アレンの作風の核心をよく表しており、第4の壁を破る(お客に語りかける)ことをはじめ、イングマール・ベルイマンやフェデリコ・フェリーニへのオマージュ(過去のシーンに現…
>>続きを読むアニーがむちゃくちゃ車飛ばすの笑った。そこが魅力のひとつやけどな。
主人公クソめんどくさいしバリ話すやん、って思うけど、普通に好き。
けど結局結婚はロマンスではなくて子孫の為ってこと?それは気に食わ…
これがかの有名なアニーホールルックかー!となった
どのスタイルもマニッシュでとても好みだ
今すぐにでもシャツにベストを合わせて都会に出掛けたいね、ラディダ〜
・「ニタクソ笑って」
・「演技は魂の遍…
ニューヨーク版「女は女である」感。都会の男のイヤなところ全部盛りみたいなアルヴィと、70年代的な個人主義を追求していく自然体なアニー(ダイアンキートン良い女すぎる)。切れ味鋭いセリフ回しとかメタ演出…
>>続きを読む【今日観た映画「アニー・ホール」】
クラシックの名作を観てみようシリーズ。u-next で鑑賞。20代に一度観ているはずだが、全く内容を覚えていなかったのでおそらく寝落ちしてそのまま鑑賞をやめてし…
男と女がくっつくなんてのは子孫繁栄が主目的なのであって、好きだの愛だのはオマケに過ぎないんだよぉ!
by 失恋で少し情緒不安定なウディ・アレン
アニーの兄(クリストファー・ウォーケン)の運転を気が…
アメリカンジョークって冷笑界隈なんですかね。時代背景への理解が浅いせいもあってか、いまひとつ笑えなかった。第四の壁を破る演出は、物語への没入を促すというより、内輪的なウィンクのように感じられて鼻白ん…
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