おぉ、船長。わが船長!
ピーター・ウィアー監督 1989年製作
主演ロビン・ウィリアムズ
シリーズ「ロビン・ウィリアムズ作品巡りの旅」
第10弾はこちら「いまを生きる」
そして、一旦、今作で…
「Carpe diem」の言葉から、自分を見つけ出し生き生きと過ごす生徒の姿がとても良い。ロビンウィリアムズも本当にいい俳優だと思った。素晴らしい映画だと思ったけど、後半の展開で物語に入り込みすぎた…
>>続きを読む前に誰かが言っていた、「教師の仕事の醍醐味は、人が成長し変わる瞬間に立ち会えること」という言葉が思い出された。生徒に悪態をつかれたり裏切られたり、学校の雑務に忙殺されたりしても、その瞬間があるから、…
>>続きを読む観たきっかけは、好きな歌の「dead poets society一緒に見ない?」だったけど、観て本当によかった。
自分の高校時代とか進学校に行った弟の生活を思い返して終始感情移入した。
カープ・ディ…
(C)Touchstone Pictures.