直貴(山田孝之)の兄(玉山鉄二)は、弟の学費欲しさに盗みに入った屋敷で誤って人を殺し服役中だった。大学進学もあきらめ、工場で働く直貴の夢は幼なじみの祐輔(尾上寛之)とお笑いでプロになることだったが、…
>>続きを読む一見家族愛とか兄弟愛は美しく見えるけど、被害者は実際にいる訳で、各者の視点で色んな感情があるなぁ、、と。最後は遺族側が認めてくれたから、クライマックスは心置きなく号泣できました。(笑)
沢尻エリカの…
犯罪者が家族にいると…
本人が犯罪を犯したのではないから迫害すべきではないと、頭では理解していても実際身近にそのような人がいたらどうなるか…。
登場人物それぞれの思いがすごく伝わってきました。
周…
重たいんだけど良い話
身内が刑務所にいるってだけで
関係のない人たちまで
犯罪者のように扱われる
これほど生きづらいことはない
夢さえも諦めなきゃいけない
幸せも願っちゃいけないのか
1人の人と…
『手紙』製作委員会