宮本武蔵 -双剣に馳せる夢-の作品情報・感想・評価・動画配信

宮本武蔵 -双剣に馳せる夢-2009年製作の映画)

製作国・地域:

上映時間:72分

ジャンル:

配給:

3.1

あらすじ

脚本

主題歌/挿入歌

『宮本武蔵 -双剣に馳せる夢-』に投稿された感想・評価

申し訳ないけれど説明パートが全然入ってこなかった…..
ただ、武蔵のアニメーションはかなり良かった
瀧
4.0
YouTubeで無料公開中、NHKの教育番組みたいで嫌いじゃない
冒頭で紹介される武蔵のBL漫画は実在しないんかい、調べちまったよ
西久保瑞穂、押井守、西尾鉄也、黄瀬和哉といつもの座組だが作画より浪曲とあの赤を指定したカラグレ担当を褒めたいな。
CG追加したレベルだがあの巌流島行く舟にしょんべんひっかける細部は忘れ難い
8m
4.1

めっちゃおもろいやん。
いや、宮本武蔵の物語を描いたアニメなんかと思っとったら、押井守の武蔵に対する講釈をひたすら垂れ流すのがメインの歴史秘話ヒストリア的な作品なんやとは知らんかったが笑
ジャケ詐欺…

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よだ
3.0

アニメーションの構図がとにかく格好良い!!
宮本武蔵の描写になるとモノクロになって赤だけが色付くのも良かった

大河ドラマとは違う視点で迫力のある演出なのに何処か他人事で不思議な感じがした。

導入…

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このレビューはネタバレを含みます

押井守の独り言をそのまま映画にしたような作品。

宮本武蔵のドキュメントといいつつ、古代ギリシャやアケメネス朝ペルシャとか出てきて話が飛躍に任せるのが某N⚪︎Kとは全く違う。

武蔵の本懐は合戦での…

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やたら金かけてるし、やたら検証的だし、押井守だし、しかもこれをアニメーション映画で世に出すなんて、いま観ると中々に狂ってる。

唯一日本語がところどころ変だったけど、
まぁまぁ面白かった。

何やこれ思ってたら結局面白かったし、なんかちゃんと押井守っぽかったその偏執狂的なジャーナリズムと浪曲解説が映画にジャーナライズされていまして、それがそのもの武蔵の二天一流・五輪の書が禅の思想が未だ強…

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《兄の仇を取ろうと》
弟の伝七郎が武蔵との試合に臨むが、約束の時を過ぎても武蔵は現れず、伝七郎はこみ上げる怒りを抑えてただ待つばかり。〝待ちかねたぞ。武蔵!〟武蔵は微動だにせず、眼下を見下ろすのみ。…

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3.4
押井守による教育番組風宮本武蔵解説映画。押井のハッタリのある話し方についていけるかが好みの分かれどころか。ボクはまぁまぁ好き。
よくもまぁこんなことでっちあげたなw
作画はごっつい

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