メモ📝
後半に行くに従い、どんどんみんな良い味を出してた。特にあやちゃんの友達の「ゆりちゃん」がとても好き。彼女とおじさん3人組の掛け合いも最高。
スマホのない時代。仕事の休憩時間はみんな会社の…
先生のおすすめだったので鑑賞。
大事な会話?の時は正面の日の丸構図でPOVのようになるのはなぜだろう。正面のショットの切り返しはみていて退屈した。
主人公の住むアパート、間宮の会社、お母さんの学…
3人のおじさんが、亡くなった友達の妻(原節子)と娘(司葉子)の結婚の世話を焼くだけの話
ずっと見ていたい聴いていたい大好き〜〜
おじさんだけで勝手に盛り上がってあることないこと言ったせいで親子喧嘩に…
年齢を重ねた男性陣が他人の人生に干渉し、決めてしまおうとする光景には流石に前時代的な居心地の悪さを感じざるをえなかったが、アキコやアヤコが自分の人生を手放そうとはしなかったことや、ユリコの闊達な存…
>>続きを読む小津映画といえば、たとえば日本の和の美徳とか、静とか、落ち着きを払った世界とか、のイメージって、いったいどこを見てそうなったんだろうかと、思う。
常套句だけれど、観るたびに発見がある。この映画にか…
会話のテンポが本当に心地いい。カット割りが多いはずなのに、会話のシーンは全然うるさくない。人物の会話がすごく情緒的でゆったりとした時間に感じる。改めて見てすごすぎた。
おじさん三人の会話が面白い。そ…
赤い服、やかん、郵便局の配送車など、あの独特の発色がどこかノスタルジックな雰囲気。そして、男性3人に食って掛かって筋を通す百合子(岡田茉莉子)が何ともカッコいい。それに対して秋子(原節子)の耐え忍ぶ…
>>続きを読むやるとかもらうとか、モノじゃないんですよ⋯ 勘弁してください!娯楽にするのやめてください!女!女女女女!
なんでこんなに面白い😭軽率に言うけど😭いい時代😭嘘😭やなとこあるけど😭岡田茉莉子😭美しくて…
・今の御時世だと、炎上しかねないかもしれない。
・小津映画って全体的にはコメディチックで笑えるシーンもたくさんあるけど、ちくっと胸を刺す終わり方が多い
・昔は目に見えない普通の生き方を同調圧力で強い…
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