2026-07-26 Amazonプライム
…20分が限界じゃった
原節子さん なんで一年中 歯を見せて笑う?
後ろで流れる音楽も不自然でウルさい
オレが生まれる少し前の 鎌倉 江の島 横須賀線…
小津安二郎監督作、遺作の秋刀魚の味まで続く、小津調の作風と父娘の関係を併せ持った作風の出発点ともいえる作品。
娘の結婚と、それを見送る父親。東京物語のような家族の形そのものを問うものとは違い、ただそ…
「なるんだよ、しあわせに」という、とてもシンプルな祈りの言葉が静かに心に沁みる。親は、ただその幸せを願いながら育てた子どもの、一緒に過ごした時間よりもずっと長い人生を、いつか誰かに託さなければならな…
>>続きを読む何気ない些細な家族の日常を撮るのはやっぱり小津安二郎が世界一上手いと思う。どこか心当たりのある感情を抱くけれど、自分の家族ではない、少し距離があるような感覚。感情移入できるような設定じゃなくても、似…
>>続きを読む小津安二郎監督のモノクロ作品。「秋日和」を先に観ていたので、原節子が娘時代の話しと知って、ちょっとワクワクした。ラストの方の結婚や幸せに対する父と娘の会話はまさにその通りで感動した。結婚することその…
>>続きを読むそっかぁ。なるほどなぁ〜でした
だいぶ浮いてますね。
しかも師匠があまり好きじゃないかも
って言ってたのも
なんかわかっちゃう笑
でも他の人達のカンジもなんか今までと
違うもんね。
小津さんのチャレ…
初見。小津作品に初登場の原節子。
東京物語とは違い、ハツラツとした喜怒哀楽ストレートな役柄。
それだけにこれまでの小津作品とは雰囲気が違い、ちょっと浮いて見える。
笠智衆さんもラストのリンゴのシーン…