あまりに俺がバカなことを実感したかもしれない。同じ日に見たブルーベルベットで、光と闇の対比とか、性と暴力の極地を見せられて、わかんなぁいとなってたのが、狂気チェンソー野郎とキチガイヒッチハイカーと…
>>続きを読む凄いなこれ。全編通じて謎の疾走感がある。
不協和音だらけで、恐らく変なパーカッション類を大量に使っている禍々しいサウンドトラック。後半ほぼ絶叫し続けている主人公。それに張り合う(?)ようにゲラゲラ…
後半はほぼコメディじゃんこれ笑笑
窓ガラスを2回もぶち破って、逃げるシーンはもはや面白いし、後半のずっと逃げまくるシーンもシュールで笑ってしまった笑
基本ずっと叫んでるのも、最初はイラッと来るけど、…
特別な拷問器具を使って殺すとかじゃなくて使ってる器具も殺し方もシンプルなんだけど逆にそこが怖い。っていうか気持ち悪い。
レザーフェイスが黒幕なのかと思ってたらそーじゃなくて同じような狂ってる連中が他…
何の前触れもなく、人が当たり前のように殺されていく。その唐突さが、この作品の特徴だと思う。
『若者5人 × レザーフェイス × チェーンソー』
1973年8月、墓荒らしが多発するテキサス州。サリー…
50年以上前の作品とは思えないかも?
ゲームのDead by Daylightを見ているような感覚だった!
まさかの逃げ出せてよかった
家族での食事シーンはバイオハザード7に影響を与えているなと…
2026/09/11
BS-TBS 永野映画CHANNEL録画。
4Kデジタルリマスター公開50周年記念版ノーカットテレビ初放送。
1974年作ってことで永野の生まれ年らしく。
観たことあると思って…
2026/9/7 U-NEXT 字幕版で鑑賞
途中のチェイスシーン怖すぎだろ
あんな大男がチェンソーを持ったままマジでずっと追いかけてくるとか考えただけでもう……
DBDの実況動画よく見るからフック…
奈落の底に突き落とされる展開などはなく最初から最後までしっかり不穏。イカれたヒッチハイカーを拾ってしまい、そこからなんとか逃れられた思いきやテンポよく人が死んでいく。
ホラー映画の醍醐味でもある、無…