1/17 リバイバル上映で鑑賞
オードリー・ヘップバーンにすっかり魅せられてしまったかもしれない。あどけない少女のイメージからは遠い娼婦の役だったが、こういう演技もできるのか~と思ったさすが名女優。…
誰かから愛されていたいと同時に、
何にも囚われず、どこまでも自由でいたい。
その曖昧さのなかで漂い生きる、ホリー・ゴライトリー。
愛して、一緒に暮らしているけれど、あえて名前をつけない猫に、そん…
原作も好きで、原作とは違うが映画は映画として好き。
ラストシーンでホリーが猫を逃すんだけど、やっぱり探しにいく。
猫を見つけて、ホリーもポールに捕まえられて映画が終わる。わたしはこの終わり方ロマン…
久しぶりに観たけどほんとにだいすき。
時代が時代だから、描写とかに対して思うことはあるのはあるけど、そんなのどうでもよくなるほどのオードリーの美しさとジョージの瞳と猫の可愛さがある。
おしゃれでこ…
《あなたのティファニーはどこにあるのか》
自分を映画人生に誘ってくださったオードリーヘプバーン。
原点回帰で鑑賞。
日本人(ユニヨシ)がノイズの作品なのだけれど、それを差し引いても、ヘップバーン…
このレビューはネタバレを含みます
このレビューはネタバレを含みます
ティファニーで朝食を というのは ティファニーの中で高価なものを買って朝食をしたい というテーマなのかと思っていましたが、そのようなシーンは最後までなく、冒頭のティファニーのショーケースを見ながら明…
>>続きを読むずっと見たかった名作をやっと見れた。
ローマの休日みたいな感じかな~ティファニーの前でご飯食べてるのかな~って思ってたら全く違ってびっくり
ホリーの自由奔放な感じとか情婦?であることとか、昔はそうい…