最初から最後まで泣きました。現在は平和だから盗みはいけませんとか当たり前のように感じるけど、治安が良くなければ人は生きるためになんだってするんだって思いました。また、親戚とはいえ戦争の時に人の面倒を…
>>続きを読む毎年夏になると、テレビで放送されていたと思います🍉
もう言葉はいりませんね。
…ていうか言葉が出てきません。
観て理解して記憶しておかなきゃいけない作品ですよね。
子供から大人まで誰にでも観や…
「忘れ物を届けにきました。」
最初から最後までむごい展開のオンパレードでした。でもそれで片付けるのはいくら何でも単純すぎるので感想をちらりと。
もちろんすべてが残酷だけどもっと残酷なのは戦争が終わっ…
当時はこういう子どもが沢山いたはず。
この時代は町中に死が溢れてて、近くにありすぎて、人の温かさを感じる余裕もない人が多かったのかも。
清太はすごく頑張ったことも、立派なことも間違いない。けど、…
小さい頃から 何度も何度も観た映画 サブスクに来てたで観てみました 小さい頃の自分はこわいというよりも 興味の方がかってた
三ノ宮駅や西宮がまさに地元で 親近感がある
数えきれないぐらい…
小学生の時に2回観て、学校に本があったからそれも何回か読んだ
思い出話なんだけど
私は原爆が落とされた長崎出身で、 被爆体験講話を毎年くらい聞いて史料を何度も見て、戦争のおぞましさはある程度感じて…
© 野坂昭如/新潮社, 1988