体を金属に蝕まれていく男のお話
タイトルだけはもう何度聞いたか分からない当作
観よう観ようと今に至る
内容としては結構面白い
どこかAKIRAっぽさも感じるところはある
男が体を金属に蝕ま…
早稲田松竹にて初映画館での鑑賞です。過去に何度も見てきた作品ですが、やはりスクリーンで見ると全く別物ですし、凄まじい体験です。当然、画期的でありながら、80~90年代のSFの流れを完璧に汲み取って、…
>>続きを読むグロいの苦手だから避けてきたけど見てみた。冒頭からグロい…
よくこんなの思いつくなあ、そして作ろうと思うなあ…
え、そうなってからあと30分以上もあるの?と驚いた。これ以上どうなって行くんだろう…
1989年、塚本晋也監督による67分の白黒作品
かなり実験的なサイバーパンクSF・ホラー
かなりアバンギャルドで実験的な作品である
冒頭の鉄の棒を足に入れるシーンや、鉄のボディホラー的造形はとても…
制作費1000万円くらいの低予算映画なのに、物凄い画面からパワーを感じる。正直2作目の方が制作費は高いはずなのに、同じくらいの熱量がある。
次第に機械化していくサラリーマン風の男を田口トモロヲが演じ…
観覧注意でしかない。
役者陣に度々狂気を感じる。
造形、デザイン圧倒的。
この時代のアナログ物の作り込みやっぱり好み。
ストップモーションや荒いコマ送りを早送りみたいに使ったり、なかなか見ない映像表…
すごかった、、画面に圧倒されました。今の綺麗なものばかりに慣れすぎたのかな。
EVAやAKIRAを連想させるカット諸々も見受けられた。当時の流行り?カルトホラーっていうのかな?ライチクラブのような
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©SHINYA TSUKAMOTO/KAIJYU THEATER