
豪雨で足止めのモーテル、
それぞれ個性強めの登場人物、
次々と出る死人、
設定も面白かったけど
『誰が犯人?!😆』とワクワクしすぎた所
途中でタネに気付いて
少し🤏🏻残念に感じてしまった。。…
ある豪雨の夜、女優の運転手エドは女性を跳ねて大ケガをさせてしまいその家族と女優と共に人里離れたモーテルにたどり着く。
そこに集まった11人は一人づつ惨殺されていき⇒順番を意味するナンバーの鍵を持って…
豪雨の中MOTELにこもるしかない状況で1人ずつ殺されていく…
推理小説によくありそうなパターンでワクワクしました。
この人怪しいなぁと最初から思っていた人は犯人じゃなかったー
最後は思いもつかない…
このレビューはネタバレを含みます
大雨で身動きが取れなくなった人がモーテルに吸い寄せられて行くこと、謎解きの鍵が共通していることからヒッチコックの『サイコ』にタイプがかなり似ているかな。あと『真実の行方』なんかも思い出した。
この…
このレビューはネタバレを含みます
豪雨の夜、モーテルで連続殺人事件が起こる
死体が跡形もなく無くなったことや、全員の誕生日が同じ、というあたりで不可解な様相を呈し、マルコムの頭の中の世界だと判明する
分身が同時に存在する画は鮮烈で、…
このレビューはネタバレを含みます
モーテルに集まった見知らぬ人たちが次々と殺されていく展開は、どこか「13日の金曜日」のようなシリアルキラーものの雰囲気があり、序盤はホラー寄りのサスペンスとして楽しめる。嵐で孤立した場所、限られた登…
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