サチ子、大人びている
最初は美少女映画かとおもった
サチ子と対極な存在として描かれる夏子も、清廉な存在というより、正義感が一人歩きしているように見えた
サチ子のような自分も、夏子のような自分も、ど…
思春期特有の不安定な心情が描かれた作品
見終わった直後は上手く内容を整理できず、「よく分からなかった」が率直な感想
これはただ座ってみてるだけではこの作品のメッセージは分からない。
宮崎あおい…
なにが壊れたかもわからないまま取り返しのつかないことだけがいつだって確かなのだ わたしの身体とかつて必ずあった恋について考えていた そうか、ここで終わるのか、とおもった こうして終わるのか、とおもい…
>>続きを読む邦画〜〜いい〜この静かな感じで、進む感じ〜ここで終わっちゃうのか!ってなった!
幼い宮崎あおいの演技が好きになりました
車の助手席に座る宮崎あおい〜
電球変えるところ
魚を眺めるところ
鉄骨?の…
全体的に場当たり的で何がしたいのかよくわからなかった。意味もなく過激な要素散りばめているというか…。男と色々付き合ってはみるものの一番心を許していたのは小学校のときの先生だけだったけど、ボタンの掛…
>>続きを読むこれでサチ子が害虫だってのは、言葉が足りねーと思う。ポスターに映る、笑顔で取り囲む他の生徒が気持ち悪い。そいつらにとっては害虫ってこと?
NUMBER GIRLのイントロが繰り返し流れるシーンから目…