【パーシーの総合評価】
・ネズミ1匹如きで大暴れ -50点
・コネを後ろ盾に生きる -100点
・死刑囚舎房で働きたい理由がサイコ -100点
・同僚のピンチの時の無能さ -200点
・踏み潰す …
名作と名高い今作。
やっとこさ初鑑賞。
冤罪の死刑囚の話っていうのは把握していたが、SF要素もあるとは…。
この不思議な力が作中ですごく大事な部分を担っていて、物語の核にあたる要素と言っても過言で…
まぁ面白かった…けど、想像以上にファンタジーな部分が浮き上がっていて、シリアスな部分との親和性が低めなのがちょい残念。
そんなすごい神通力持ってるなら、もっと周囲にバレて利用されたり、自分が教祖に…
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完全にファンタジーの世界の話なのではなく、「この世界にたまたま降り立ってしまった1人のファンタジーの話」という感じの世界観が面白かった。
「神の奇跡」とか「神の慈悲」とか、そういうものが日本人で無宗…
尿結石の痛みで庭で失神するトムハンクス
クソデカマッチョメン
なんか昔金曜ロードショーか日曜洋画劇場か分からないけど、口から虫吐いている映像と蛍の光みたいな映像だけ記憶にあった
電気椅子が失敗して…
このレビューはネタバレを含みます
全盛期のトムハンクスの演技が見られる作品。原作がスティーブンキングとはちょっと意外だった。人が人を裁く死刑とは?冤罪とは?不死は果たして幸せなのか?答えの出ないテーマを投げかけてくる。いま見ると死刑…
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死刑囚の中には、ビルのようなどうしようもない精神疾患患者も入れば、犯罪を反省している人やそもそも冤罪でさらにジョンのようなむしろ人を助けようとした人もいる。ジョンの冤罪を解決させることはできないが、…
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“like the drink,only not spelt the same.”
何も前情報を入れずに見たおかげで、途中の裏切り展開に驚かされた。もちろんいい意味でだが、よくあるノンフィクション…