無骨でかっこよかった
女性が主人公に都合良すぎ
ciaのセットや人数がしょぼすぎ
結局みんなが殺された理由もぼんやりしている
けど、それくらいディテール詰めてない方が主人公のかっこよさ、70年代の…
中盤の郵便配達員に扮した殺し屋との格闘シーンは地味ながらもかなり迫力があり、本作が編集の賞を受賞しただけのことはある。
レッドフォードの横顔がどことなくブラピに似ている点やCIAを題材にしていること…
先輩に薦められて観たら、ビックリするくらい面白かった。諜報部員と殺し屋の会話もクールでビックリな終わり方もまたクール。説明出来ないので気になったら見て下さい、面白いです。
ロバートレッドフォードは…
1970年代を代表する政治サスペンスの傑作。冒頭、主人公が昼食を買いに出ているわずかな間に同僚が皆殺しにされるという衝撃的な幕開けから、一気に物語へ引き込まれる。主人公は派手なスパイではなく、情報分…
>>続きを読む主人公のコンドルがヒロインに「このケダモノ!」と罵倒されるシーン、そりゃコンドルですし!と地味にツボだった私はCIAに消されてしまいますか?
50年も前から世間のCIAに対するイメージはこんな感じ…
R・レッドフォードとF・ダナウェイのロマンスが急すぎる気もするが、変に結びつかない辺りは大人な雰囲気で好きだし、何も信じられなくなったR・レッドフォードの切なさが垣間見れて良い
殺し屋役のM・フォ…
書籍分析官、中東、言論の自由。予言のような脚本にびっくり。あと今までずっとフェイ・ダナウェイ何がやねん思ってたけど本作ではめちゃめちゃ美人やったな。最後の声の出し方の演技もかなりグッときた。心底愛し…
>>続きを読む1970年代版ジェイソン・ボーンシリーズみたいな感じ、というかむしろこっちが元かもしれないレベルで類似していた。ボーンシリーズと違うのはアクションはあるけどそこまでグロッキーではなく比較的ソフトで、…
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