記録漏れ。
観た事が無かったけど中々鑑賞の機会が無く今更鑑賞。
南極を舞台としたSFホラー。
今となっては擦られた設定なのだろうが、今の時代に観ても違和感なく観れた。
疑心暗鬼になっていくハラハラド…
“生きもの”のヌメヌメした質感や沢山の触手が出てきて気持ち悪く、造形が素晴らしい!
含みのあるラストも良い。
未知の存在に対しての恐怖、仲間に対して疑心暗鬼にならざるを得ない状況、
恐怖、不安、緊張…
思てたんと違うかった!!エイリアンみたいなクリーチャーとバチバチ戦ってくやつかなと思ったら、どっちかというと人間同士の水面下の争いみたいな感じでそっちか!ってなった。個人的にはもっと戦って欲しかった…
>>続きを読む面白かった
1980年代に作られてこのクオリティ
この怖さ
心理ゲーム
疑心暗鬼
エイリアンがものすごくグロいんだけどストーリーから目が離せないからしょうがなく見ちゃう
冒頭のシーンそういう意…