
侵略の恐怖を煽り国軍の偉大さを掲げるエンタメ映画を9.11の10年後にやれてしまう多様性先進国。名もなき市民が大量虐殺される中で、移民っぽい民間人を守るために米兵が英雄のように自爆する。常に仮想敵を…
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捕獲した宇宙人を女性を含めた4、5人でどこが急所が探る場面が出てくる。
「どこが心臓か」を探っているのだ。
しかし、冷静に考えれば、まるで、生体実験じゃない。
それ以上は語らないが、なんか妙だ。
…
これはつまらん笑
ロボットエイリアン?と、ただドンパチするだけの映画です。
中身うっすいっす笑
カルピスに水入れすぎた時ぐらい、
うっっっすい内容です(笑)
116分もいらない!笑
90分におさ…
ロボット型のエイリアンに地球侵略される話。
ネトフリのウォーマシーンに似てます。
面白いけど、ロボット型のエイリアンはあまり好みじゃないかも💦
ミシェル・ロドリゲスが出てるので、★2
二等軍曹……
テーマと世界観は大好きで戦闘シーンもリアルで迫力があるのだが、
どうしても
「宇宙の彼方光年レベルの宇宙から地球にたどり着ける科学力があるのに攻撃方法は白兵戦で銃撃しあうん?」
がずっとよぎってしま…
設定に合わせた映像をしっかり作り込んでいたので、嫌でもやってしまう粗探しをせずに済んだ。戦闘シーンのギクシャクした映像の流れは観るものを落ち着かせず、緊迫感を煽っていた。このテーマとしては、肉がちぎ…
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【作品概要】
公開日:2011年
ジャンル:アクション映画
監督:ジョナサン リーベスマン
脚本:クリストファー バートリニー
制作:ジェフリー チャーノフ
ニール H モリッツ
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「第九地区」とどうも混同するけど無関係だった
うーーん…イマイチ
戦争モノなら戦争モノ、エイリアン侵略のSFならSFとどちらかに振り切って欲しかったかな
好みもあると思うけど退屈でした
ドンパチ好き…
2024.11/3
ロボットエイリアンとの地上戦CGアクションは悪くない。逆に、2011年でここまでCGできてるなら2020年代のSF映画の進歩微妙ではないかなと感じた。空中戦の宇宙船は動きに物理…