GWに見たら金ビキニ出てきた。こういう偶然のチョイスができるのが真のシネフィル。
レストランで牡蠣を食ってるときに始まる「Make Way For Tomorrow」が素晴らしい!リタ・ヘイワースの…
■ 背格好は同じなのにひとりだけ脚が細い。それがリタ・ヘイワース
だんだん古いミュージカルの深みにはまって行くこの頃、ついにリタ・ヘイワースに着手。リタ・ヘイワースって、私には顔を覚えにくい女優で…
ジーン・ケリーの出世作となった、リタ・ヘイワース共演のロマコメ・ミュージカル。
ブルックリン。ブロードウェイを夢見るナイトクラブのダンサーが、有名雑誌のカバーガールに抜擢され、舞台演出家である恋人…
本作ではリタ・ヘイワースが主役。
アステアとジーン・ケリーと両方と共演しているって、実はすごいんじゃないだろうか。
でも、本作ではどちらかというとペアのダンスよりは、それぞれのソロの方が魅力的に感…
ジーン・ケリー×リタ・ヘイワース🫶
オープニングの♬ショーを続けなきゃ
ラインダンスっぽい足上げなど全く揃わず。
舞台袖でチェックしているダニー(ジーン・ケリー)
これはダメだと首を振る🙂↔️…
製作から33年経った1977年秋の日本劇場初公開時に、有楽町のロードショー館で観た。水野先生(映画評論家 水野晴郎氏)のインターナショナル・プロモーション配給によるものだったが、本当にありがたい一本…
>>続きを読むロードショーの翌年に劇場で観た‼️
製作時は戦時中で鬼畜米英の時代だったし、戦後も日本では公開されなかったので、1977年に本邦初公開されたわけです。
劇場にいた瞬間が永遠に続けばいいのにって思う…