授業で見た。浅岡ルリ子演じるリリーが哀愁漂う良い女すぎる。寅さんは本当に昭和風情って感じだけど家族団欒とかはあたたかい。さくらが言ってた寅さんが愛がある人っていうのは本当なんだなと思う。それにしても…
>>続きを読む神回〜›⩊‹♪♪
女版寅さん。寅さんの方がまともでビックリしたよ。寅さんさ、カッコよすぎない?酔っ払って帰ってきたリリーを優しい眼差しで向かい入れて話を聞くシーンなんか思わず涙出た。あとキャップ似…
おさくほんまきれい
寅さんに写真撮影頼んだらダメよ
寅パパの法事
とらやさんの四角い顔のつばめはどうしてますかな
皆が笑うから寅さんはりきっちゃうんだよ
みつお幼稚園か
ピアノに憧れるさくら
おいち…
(2026-141)
寅さんマラソン11作目。
いよいよリリーと出会います。
浅丘ルリ子のオーラが凄くて、ちょっと物悲しいリリーの雰囲気が、映画全体をせつないモードにしています。
笑わせてくれる寅…
『男はつらいよ』シリーズ第11作。
シリーズ初の放浪者マドンナ・リリー(浅丘ルリ子)との出逢い。旅先で時代とのギャップを薄々感じ始めている寅さんが、リリーの姿を通して自身を客観視する新たな一面が印…
1973年8月公開シリーズ11作目。
北海道の網走でナイトクラブ歌手のリリーと出会った寅さん。身の上話を聞いて自分自身とダブり通じ合う2人は後日柴又で再会。
マドンナは浅丘ルリ子。前作に続き今作も…
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