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用心棒(1961年製作の映画)

上映日:1961年04月25日

製作国・地域:

上映時間:110分

ジャンル:

4.1

あらすじ

みんなの反応

  • 三船敏郎の存在感が際立つ
  • 義理人情や男の生き様が描かれている
  • 黒澤明の映画は白黒の画面が美しく、音楽の使い方も前衛的
  • 三十郎が格好良く、渋いキャラクターである
  • 物語は勧善懲悪で面白い
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『用心棒』に投稿された感想・評価

4.1
13,658件のレビュー
Masa
4.0
このレビューはネタバレを含みます
・三船敏郎かっこいい
・家族救い出す辺りと助けたことバレるシーンから一気に面白くなった
・三十郎のキャラクター性良い
edo
3.8
結構分からん言葉や展開があった
時代劇ならではのお約束とかは知ってたほうが楽しめるかも
そで
-
このレビューはネタバレを含みます
午前十時の映画祭16

立会いよりゆっくり歩いてる時間の方が長かった
そして卯之助しぶとい
Aki43
3.9
このレビューはネタバレを含みます
午前10時の映画祭にて鑑賞

スクリーンで鑑賞できる多幸感
有難うございます

素晴らしいの一言ですよろしく
三船で持ってる
卯の介のクレバーな感じとか猪吉のアホだけど強いみたいなのとか今の漫画的な要素に繋がってるなあ。
C
-

どのカットもそれで酒飲めるくらい最高〜
ズームレンズによるぎゅううっと詰まった独特の絵。屋内の人物の背中から屋外の人物の動きを捉える難しいショット。絵そのもののテンポがいいから最後まで飽きることなく…

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4.0

午前十時の映画祭で。
おそらく初めての黒沢映画。

おもしろかった!
とにかくかっこいい!
シンプルに強いし、そのうえ策士。
実力に裏打ちされた自信。
情に厚くてクール。(照れ屋?)
大画面で見て惚…

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黒澤明の最高傑作「七人の侍」を見て、映画の教科書のような作りに度肝を抜かれてから1年。

今度は二部作を立て続けに午前十時の映画祭で上映してくれるというサービス。

人によっては「七人の侍」よりも評…

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4.0

午前10時の映画祭にて観賞。

60年以上前の映画なのに、今観ても純粋に面白い。これぞ娯楽時代劇!

二つの勢力が対立する宿場町に、ふらりと現れた一人の浪人。

剣の腕と知恵を武器に、悪党たちを手玉…

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SunO2
2.0

ガッカリしないまでも、何処までも説明臭い。犬が咥える腕すら単なる「説明」。殆ど暴風と言っていい「風」も怪しい。仲代達矢の死に際のくだりは流石にギブ。マカロニに〜影響云々もサブカル的文脈でしょう。そう…

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