三船敏郎がハチャメチャにカッコよくてメロついてしまった。カッコいい~♡
なんかものすごく西部劇っぽいんだよなあと思ってたら元ネタがアメリカのハードボイルド小説とのことで、なるほどなあと思った。
桑…
午前10時の映画祭にて鑑賞。
用心棒とは名ばかりで、どちらかと言うと、トラブルメイカーでしかないが、不遇な親子を助けたりと人情味があり、何かいちいち格好良い。
コミカルでクスッと笑えるシーンや先が読…
映画館で見るのを楽しみにしていたから、サブスクで見るのを我慢していた。
そのおかげで新鮮に楽しめて良かった。
『椿三十郎』のときもそうだったけれど、敵役がへっぽこで三十郎(三船敏郎)が頭がキレる、…
切れのある丁々発止の掛け合いが粋だと感じた。くどくなく、耳に心地よい。また、どの場面を切り取っても様になる構図の美しさが印象的だった。
殺陣も見応えがある。中でも、飛び道具を使う輩へ、主人公が先手…
かっけえ〜〜!ジャパニーズサムライ!
頭がキレて剣の腕も立って優しいのかよ…
ストーリーもわかりやすくてテンポが良くて殺陣も見応えがあって飽きるところがない
ところどころで笑えるシーンも多くて娯楽と…
ある名無しの浪人(三船敏郎)がふらりとやって来た上州の宿場町は、馬目の清兵衛(河津清三郎)一家と新田の丑寅(山茶花究)一家の果てしなき抗争によって廃れ切っていた。飯屋の権爺(東野英治郎)から事のあら…
>>続きを読む午前十時の映画祭にて。構図やカメラワークが美しかった。世界の映画界に多大なる影響を与えた巨匠、“世界のクロサワ”ってそういことか。時代劇とか(今まで好みじゃないと思ってて)観たことなかったけど圧巻で…
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