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用心棒(1961年製作の映画)

上映日:1961年04月25日

製作国・地域:

上映時間:110分

ジャンル:

4.1

あらすじ

みんなの反応

  • 三船敏郎の存在感が際立つ
  • 義理人情や男の生き様が描かれている
  • 黒澤明の映画は白黒の画面が美しく、音楽の使い方も前衛的
  • 三十郎が格好良く、渋いキャラクターである
  • 物語は勧善懲悪で面白い
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『用心棒』に投稿された感想・評価

4.1
13,433件のレビュー
4.1

2026/10/06
午前十時の映画祭
映像◯
脚本◎
役者◯
音楽◎
演出◯
退屈させないよう二転三転する展開、所々笑えるシーンなど、これぞ名作といった感じ
この映画に限った話ではないけど、最後に…

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全編通して、桑畑三十郎が格好良い。
浪人で、着物もボロで髪もボサボサだけれど、立ち姿や歩く様が堂々として、できる感が溢れ出てる。
卯之助が戻って来て、アップで俺が卯之助だと言わんばかりに顔を触りなが…

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k4ito
3.9
午前十時の映画祭16にて劇場鑑賞

やっぱり三船敏郎はかっこいいし、黒澤明映画は最高
名作を見たという満足感がすごい
4.2

2組のヤクザが対立する宿場町に、浪人者が現れた。一方の親分・清兵衛に自分を用心棒として雇うよう持ちかけ、敵方・丑寅の子分を瞬時に切り捨ててみせる。だが、清兵衛の謀略を知り、浪人は用心棒を辞退。そんな…

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流石!超名作です。今見ても楽しめるエンタメ映画でした。
確かにモノクロで取っ付きにくいと思われるかもしれませんが話としては分かりやすく、これから白黒映画に入ってもいいかもと思える作品でした。
たまに…

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jtea
-
このレビューはネタバレを含みます

おもしろかったー。
午前十時の映画祭に感謝です。

枝を転がし行き先を決める用心棒。立ち寄った町での抗争に首を突っ込んでいく。なかでも飛び交う台詞がいちいち粋だった。桑畑を見て適当に思いついた名前「…

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2.0

往年の名作を観たぞ!という確かな満足感。
ストーリーは特に面白くはないかな〜。一言で説明するならモメサ大暴れ!
あ、そうか三船敏郎(はちゃめちゃにカッコよかった)の大立ち回りを撮りたいというのが先に…

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午前十時の映画祭16

2018年6月16日 大阪ステーションシティシネマさんにて鑑賞以来の劇場鑑賞です。
家の円盤では何回か観てますが、やはり劇場での鑑賞は格別でした。

観るたびに色んな発見があ…

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4.1
加東大介は『七人の侍』の七郎次が好きだが、こちらの亥之吉もよかった。
容貌魁偉の羅生門綱五郎も画面のアクセントになっていて好き。

午前十時の映画祭で観た! ✌️

タイトルだけ知ってて名作というのも聞いたことがあったのでなんとなく観てみよ!で鑑賞🎶

普段時代劇見ないのでよくわかんなかった!

けどおもしろい!

これすごくな…

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