用心棒のネタバレレビュー・内容・結末

『用心棒』に投稿されたネタバレ・内容・結末

三船敏郎が演じる三十郎、用心棒が二つの組をグッチャに。
最初は意気揚々に覇王色を出している三十郎だが女性を助けたが故にフルボッコに…それが良い、人間らしさが滲み出ていてそのギャップというかね。髷から…

>>続きを読む

午前十時の映画祭16にて。
一番好きな映画なので、スクリーンで観れる良い機会ということで、5回観ておきました!
また次の再上映でも観たいです!

アウトレイジビヨンド観た時に既視感が凄かった!あれも…

>>続きを読む

主人公はもっと堅い人物かと思いきや、ずるいことも計画的にやってのけるお侍さんだった。
そんな彼に翻弄される人々。

一方で人情に厚いところもあり、ヤクザのせいでバラバラにさせられた家族を引き合わせて…

>>続きを読む
「用心棒」

西部劇としてリメイクされたのも納得の内容。黒澤の画へのこだわりが110分という短い時間に凝縮されてる。三船が格好良すぎる。

 午前十時の映画祭の4Kデジタルリマスターを駆け込み鑑賞。『七人の侍』のときは2回目だったが今回は初鑑賞。「聞き取りやすくなってる」的な感動はなく全てを聞き取れたわけでもないけど、多分聞き取りやすく…

>>続きを読む
映画館で見ましたがやっぱり面白いです☺ 七人の侍とはまた違ったかっこよさがありますね 
最後の決戦シーンは何度見ても興奮します

ツッコミどころ盛りだくさんのストーリーだが、黒澤明監督が面白さ重視、時代考証とか心情はあえて気にせず作ったと仰っているそうなので、これでいいのだ。海外の映画人から愛される名作なのは、この単純さと派手…

>>続きを読む

黒澤明監督最大の娯楽作品。
序盤の数分で三船敏郎演じる三十郎が放浪する武士だということを分からされる。宿場に着いてからの爺さんとの会合から宿場の現状について説明するシーンがあまりにも美しい。華麗なカ…

>>続きを読む

午前10時の映画祭
初黒澤映画を劇場鑑賞
忘れられない機会になリました。
名作と名高いが、見れていなかった作品。
殺伐とした内容を勝手にイメージしていたが、冒頭から中盤まで笑いが多く感じた。
三十郎…

>>続きを読む

『俺の名は、桑畑、三十郎。そろそろ四十郎だが』
いやぁ~、何回見ても面白い。
あんまり映画を見ぃひん人に『黒澤映画で面白いの教えて!』と聞かれたら間違いなく、これ😁(『七人の侍』は別😝)
4Kデジタ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事