ステッペンウルフの「Born to be Wild」が流れバイクを走らせた瞬間にこれから何が起こるのだろうというワクワク感。でもストーリーが進むにつれ貧しい家庭、ヒッピーのコミュニティ、排他的なカフ…
>>続きを読むロードムービーのクラシックなので観ておきたかった。感想は、コカインを売り払ってバイクで出発してあの曲が流れるオープニングが、盛り上がりのピークな映画だった気がする。
それ以外は行く先々で嫌な事が起こ…
バイク好きの従兄弟におすすめの映画紹介しよう!やっぱバイクといえばイージーライダーよな!とりあえず見てみよ!
危ね。先見といてよかった。
え、こういう感じなの??????マジ??????
( ゚д…
気楽で楽しくて寂しい映画。
本当の自由なんてどこにもないのかも。自由を謳う排他的な人々。神様に何を期待していたのだろうか。
場面転換がヘンテコで目がチカチカするけど、差し込まれる映像が美しかった。あ…
[Story]
マリファナの密輸で大金を手にした後日、7日後にニューオーリンズで開催される謝肉祭を楽しむべく、カスタムが施されたハーレーダビッドソンに跨りロサンゼルスからアメリカ大陸横断の旅に出掛け…
なぜ2人は殺されたのか
理由なんて無い
走り出すのはイージーだが、行き先はないし戻ることもできない
劇中の全てが刹那的で、権力は彼らを守らない
終盤、バイクが燃えているカットが一瞬映る
それは彼らが…
文化、文明、コミュニティ、いろんなものを横断していく旅。
そして広大な自然を映すシーンも多い。
あるがままのものを受け止めたいという今の自分の心境にマッチしてた。
しかし前半がゆとりがあって、全て…
音楽と広大な風景が生み出す開放感は圧倒的なのに、進むにつれてその自由が少しずつ居場所を失っていくコントラストがなんとも言えない...。自由な存在は排除されてしまう...。結局答えはなくて、その宙ぶら…
>>続きを読む昔のザ・アメリカンな雰囲気がたまらない。
ヒッピーに対する社会の眼差しや、自由と言いながらも排他的で束縛する雰囲気は当時の社会を反映したものなのだろうか。
パンクな感じもありながら画の美しさもあって…
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