いちばんきれいな水の作品情報・感想・評価

『いちばんきれいな水』に投稿された感想・評価

kiki

kikiの感想・評価

3.5
何年も前に数回観た映画。
ちゃんと覚えてないけど
見た目は大人、中身は子供の加藤ローサが
あまりにも可愛すぎて大好きだった。
どんなお話だったかしっかり覚えていないから、もう1回観たいな~
木子

木子の感想・評価

-
思い出し記録。

加藤ローサの可愛さは大変眼福だが、それ以上に、ボサノバを聴く小学生ってませすぎないか???というインパクトのほうが謎に印象深いです。映画というよりイメージビデオみたい。とてもウスイです。
あき

あきの感想・評価

2.8
夏美は小学6年生、両親と姉の4人家族だ。姉は11年前から眠ったまま目を覚さない。
夏休みの両親が旅行中に、11年間眠っていた姉の愛がある日突然目を覚ます。
工場地下の湧水池で、2人はお互い過ごせなかった日々を取り戻すかのように遊ぶ。
やがて姉はまた眠りの中へ帰って行く
設定は面白いけど、中身が少ない気がする
やまお

やまおの感想・評価

3.4
昔はこういうセンチメンタルな映画がいっぱいあった気がする。
そういう時代の感覚がまだ少し残ってる気がした。
ゆめ

ゆめの感想・評価

3.0
懐かしい〜!
いつ見たんだろう、、もう10年前くらいなんじゃないか、、
感想が少なくてびっくり、こんなマイナー映画だったのか、、!
子供のまま体だけ大人に育ってしまった加藤ローサがめちゃくちゃかわいかった記憶が。
最後のハッピーバースデーに込められたメッセージも素敵だった👏🏻
天真爛漫な姉としっかり者の妹のひと夏をえがいた作品。小6で夏期講習を受けていた夏美は両親がおばの身を案じてブラジルへ向かうなか、病気で11年間眠ったままの姉とお留守番をすることになる。両親が不在のなか突然目を覚ました愛は幼い心のまま妹を連れ回し、そんな姉に夏美ははじめ幻滅してまうが、次第に正反対の姉を慕うようになる。
これはとにかく加藤ローサファンのための映画。作品の完成度やメッセージ性どうこうはあまり気にしてもしょうがない。
日常のなかにあるちょっとしたファンタジー感も素敵だったが、この映画はとにかく素敵な加藤ローサを見せてくれたことに感謝。
古屋兎丸にしてはめずらしい水色なイメージの話で、原作が好きだったこと思い出した
すー

すーの感想・評価

2.2
イマイチ自分は感情移入できず、、主人公のわざとらしさが拭えずごめんなさい。現実味に欠けているような、何か足りないような感じだった。
予告を見て気になったので観てみました。水色、青色中心で目に優しい。
加藤ローサ演じるお姉ちゃんとその妹の姉妹愛のお話し。
11年間眠り続けるお姉ちゃんがいきなり目を覚ます。周りの状況が何も分からないお姉ちゃんとしっかり者の妹。
気になるのは、お姉ちゃん何であんなにお洒落な洋服沢山持っていたんだということ。
ふわふわした世界観は嫌いじゃないけど、全体的にあまり楽しめない作品でした。
Maiko

Maikoの感想・評価

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このレビューはネタバレを含みます

静かで綺麗な映画。水のシーンが本当に幻想的。加藤ローサの透明感が役柄にぴったりで、純粋という言葉がよく似合う。そして肌の白さに衝撃。

愛がまた眠りにつくラストにじーんときた。その後の、愛の秘密のシーンにも。まりこさんみたいな人、好きだな。

キャッチコピーの「涙も勇気も、同じところから湧いてくる」が好き。「湧く」という字は、水と勇でできている。
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