
すごいっ(*´∀`*)‼︎
だれに共感しました?
私は犯人です
動機も十分で、間抜けなところも、なんだか愛憎たっぷり人間らしくて嫌いになれない
この映画はすごいと思ったところがありすぎた
種明…
安定の面白さ。でも、映画的なワクワクはあまり無かったかな。
一つ気になることがあったんだけど、あの人、鍵をかけずに出かけたんだよね。鍵をかけたら大事なタネがバレるからなのかな。その後、ドアは鍵を使…
犯人も殺人計画も何もかも知った上で物語が進むのが面白い。手の内を知ってるからこそ、ちょっとしたズレにドキドキするの、上手い構成だなあ。
グレイスケリーはお姫様みたいに綺麗だけど、後に本当にモナコ公…
『 電話の先で待つ、殺意。』
アルフレッド・ヒッチコック監督作品29本目
『ダイヤルMを廻せ!』
レイ・ミランド、グレース・ケリー出演。
もう少し展開が欲しかったですが、面白くはありました。
…
推理とは犯罪者の行為と探偵の解釈が辛うじて一致することであり、それが必ずしも真実を意味しないということを、ハバード警部に覗き語られるトニーが表している。そしてそれこそがサスペンスを生むのだということ…
>>続きを読む十数年ぶりくらいにヒッチコック映画見たがやはり完成度が高いし、引き込まれていった
最初に犯人が分かって暴いていくスタイル、計画通りにはいかないよね
最初の20分だけはちょっと意味わからんしつまんなか…