ガス燈の作品情報・感想・評価・動画配信

『ガス燈』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

あーこういうの大好き!
久々にキュンキュンする映画でした!
(⚠️そんな映画じゃありません笑)

心理的虐待・ガスライティングの語源になった映画だそう。

序盤の彼からのプロポーズ

「少し1人で…

>>続きを読む

Amazonプライムにて。初見。

イングリッド・バーグマンが美しすぎて、てっきりストーリーそっちのけで彼女の美貌を愛でるための映画かなと思ったら、もちろんそんなことはなく、しっかりとしたクライム・…

>>続きを読む
ひま
3.8
このレビューはネタバレを含みます
すごい心理的に追い込まれていくサスペンスだった、ちょっと息できなくなるような。
イングリッド・バーグマンすごかった!
結構知ってる俳優さんが多かったな。
手袋の持ち主が判明するところ好きです
結末に、隠されたブローチを発見した。イングリッドの反撃が良かった。

ガス燈 (映画)

『ガス燈』(ガスとう、英: Gaslight)はパトリック・ハミルトン(英語版)の1938年の戯曲。

概要
本作を原作としたサスペンス映画として、1940年の英国版と1944年…

>>続きを読む
「ガスライティング」の元ネタということで鑑賞。よく出来てる。この頃の家庭内ミステリーはほんと面白い作品が多い。
このレビューはネタバレを含みます

かなり面白かった
映像美はもちろんのこと日常の小さな違和感が膨れ上がって自分が正気ではないとまで思い込む過程が見事に表されていた
エンディングもかなりスカッとするもので良かった
近所に住んでいるご婦…

>>続きを読む
サイコパスと神経衰弱の2つのタイプの「サイコ」を同居させていることの凄さ。あと何よりバーグマンの不安演技が凄すぎる。
4.0

階段を降りてくるバーグマンが人々に見られているという冒頭から視線と舞台のイメージをふんだんに使って心理的サスペンスに落とし込んでいるけれど、正直この映画で一番やばいのは野次馬根性でどこまででも突っ込…

>>続きを読む

ガスライティング(相手の体験を否定あるいは虚偽を伝え正気を失わせるようコントロールする心理的虐待)の語源だそう。


と、偉そうに言いましたが映画見た後でこの単語知りました。無知恥ずかしい。
今後こ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事