かなり面白かった
映像美はもちろんのこと日常の小さな違和感が膨れ上がって自分が正気ではないとまで思い込む過程が見事に表されていた
エンディングもかなりスカッとするもので良かった
近所に住んでいるご婦…
階段を降りてくるバーグマンが人々に見られているという冒頭から視線と舞台のイメージをふんだんに使って心理的サスペンスに落とし込んでいるけれど、正直この映画で一番やばいのは野次馬根性でどこまででも突っ込…
>>続きを読むガスライティング(相手の体験を否定あるいは虚偽を伝え正気を失わせるようコントロールする心理的虐待)の語源だそう。
と、偉そうに言いましたが映画見た後でこの単語知りました。無知恥ずかしい。
今後こ…
ひいい〜ガスライティングっつう虐待が非常によく理解できました!!!!
モラハラ野郎が死ぬほど嫌いなので死にそうになりながら見た
この時代の映画なのにテンポがかなりよく、無駄な間があまりなくて普通に話…
個人的に初めて見る超有名作品シリーズ。
前半はどんな話なのかがよくわからなくてやや退屈だったが、後半はかなり楽しかった。
この時代ならではのガス燈という小道具の使い方が秀逸。
イングリッド・バー…
びっくり。面白い。素晴らしい。今まで観てなくて すいませんっ な気持ち。
原作1938、本作は戦争末期の1944年。心理描写の切れ味。現代的。
この系統の源流で横綱なのね…ローズマリーの赤ちゃん…
80年前の映画なのに面白い!!
人気歌手の叔母を亡くした姪がスピード婚を決めるも、その相手は叔母を殺した犯人で、叔母の遺産である宝石を狙い、家を乗っ取ろうとしていた。
ガラスティングという心理学…
2025(1258)
人気歌手だった叔母が殺され、遺産を相続
留学先で出会って2週間の男と結婚
夫が妻を狂っていると思わせて、亡くなった叔母の遺産である宝石を盗もうとする
自分の記憶や判断がお…