オードリー・ヘップバーンが盲目の人妻にを演じたクライム・サスペンスで196年公開(日本)の作品
ネタバレになるかもですが・・・
麻薬を隠した人形を持った運び屋の女性は、麻薬を横領しようと、空…
ドントブリーズ的な。
盲目のチャンピオンになった美しいオードリーヘップバーン。
昔の映画って 終わりにかけてどんどん面白くなるからすごいよなあ。練られた脚本だなあと思うことも多い。シンプルで無駄が…
原作が戯曲だけに話の構成がカッチリしているし、
A・ヘプバーンの演技にも鬼気迫るものがあって、じつに見ごたえがある。ヘプバーンは撮影のために盲学校を見学し、障害者のしぐさを一つ一つ熱心に学んだそうだ…
ズッコケ三人組が盲目の主婦から人形を奪おうとする話。
心理サスペンスかと思ってたらアイドル映画だった。オードリーたんが困ったり叫んだりするのを楽しめればよかったのかもだけど、他にローマの休日しか見…
タイトルからちょっとロマンティックな物語だと長年思ってたけど全然違った、サスペンス。
終わってみたら
物語はスージーの自宅に男達が人形を求め代わる代わる訪れるという単調な展開なのだけど、盲目という…
【暗室😱】
主演したオードリー・ヘプバーンが独特なよろめき演技を披露するサスペンス映画。本作のアラン・アーキンは外見からして屈指の悪役。
巨匠ヘンリー・マンシーニによる不協和音を多用した劇伴も印…
目が見えないということは暗闇では有利になる…腕力も視力もないけど闇の中ひとりで立ち向かうヒロイン。残念なのが悪役があまり怖くないというかまどろっこしいというか…旦那もなんか今ひとつなのよね。
上の…