暗くなるまで待っての作品情報・感想・評価・動画配信

『暗くなるまで待って』に投稿された感想・評価

2.9
ヘップバーンのキュートさは抑え気味で、盲目の女性を熱演。音に敏感で足音で人を見分けたり、ラストはぞっとした。
4.0

密室の中で、三人の男が入れ替わり立ち替わり嘘を重ねていく。舞台劇からの映画化。まさにその種の面白さが詰まった感じ。

盲目のスージーを騙すために、マイクもロートもカルリーノも、それぞれ役を作り込んで…

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3.8

記録用
ムービープラス
オードリー・ヘプバーンの演技が良くて後半のハラハラドキドキな展開で面白かった😁
この作品はオードリー・ヘプバーンの魅力もさることながら普通に脚本がよくて最後まで楽しく観れた☺…

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BDY
4.0

【👋HBO MAXさよなら月間Ⓜ️】

🇧🇪オードリー・ヘプバーン
『ローマの休日』(1953年)
『麗しのサブリナ』(1954年)
『ティファニーで朝食を』(1961年)
『シャレード』(1963…

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GYRE
-
BSプレミアムから。
暗くなるまで待って、とはそういうことだったのね。暗闇を味方にするんだ。スッキリした。

これって灯油だよね😅こういうフィクションがあるからアホな人がめっちゃ可燃性高いガソリンをまいたりするんよ😞

それはともかくとして盲目の女性が悪漢三人を相手にサバイブするシンプルなサスペンスで映画と…

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場面はほぼ家の中で低予算っぽいけど内容は普通に面白い。盲目の女性が悪い奴らに狙われて…という王道もので展開に捻りがあるわけではないが定番だからこそ面白いやつや。
mom
3.5

ヘプバーンの映画はたくさん観てきたけど、これは初めてだった。
アラン・アーキンと共演してたなんて。
ちょっと尖ったDr.オクタビアスみたいだったな。

舞台は盲目の女性が住む一室。
そこで劇場型犯罪…

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3.8
ほぼアパート内で繰り広げられるサスペンス。
ヘップバーンの魅力、演技力の高さも有り、良質な作品。
3.6

They’re always finding bodies in New York.

Do I have to be the world champion blind lady?

How wou…

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