舞妓 Haaaan!!!の作品情報・感想・評価

「舞妓 Haaaan!!!」に投稿された感想・評価

阿部サダヲがウザすぎるが、それが良い。
最後のシーンは個人的には好きだった。
お茶屋遊びしてーなって感じ。
m

mの感想・評価

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舞妓にかける熱意...。
鬼塚と内藤の掛け合いが面白い!
柴咲コウの舞妓姿きれい...。
もも13

もも13の感想・評価

3.6
楽しかったので、3.4くらいにしようと思ってたけど、
堤真一のイケメン具合に+0.1pt
駒子さん役の女優さんに+0.1pt

白塗り顔面で、ムスッとしても可愛いって、どういうこと?理解不能だけど、可愛いんだもの。なぞ。

さすが、クドカン的な内容に、阿部サダヲ、素晴らしいはっちゃけ具合。ドタバタぶっ飛びコメディでしたね!楽しかった!

あのね、ほんとにね、堤真一がやばいやばい。カッコいいおじさんてやっぱ、若い頃からイケメンな訳ですよ(当たり前)
堤真一観たさに、もう一回観てもいいくらい。
クソみたいなヤツだったり、しんみりしたり、堤真一凄いな。
今は高畑光希とイチャイチャしちゃって、まったく。笑

そしてそして、柴咲コウの中盤終わりくらいの白ワンピ姿が美しいと思ったけど、舞妓姿はそこまでではなく。あ、最後の女将的な柴咲コウも綺麗だった。

駒子さん役を、褒めたい。(上から)
凄い舞妓姿が似合っていました。なんだろう、凄い似合ってた。
役と顔がマッチしてた。幼い感じが良かった。

うん。堤真一イケメンだった。
山田孝之クソ若かった。
ななはーーーーーん!!!
舞妓に狂った男の狂った人生を描くハイテンシコメディ。

この手のコメディにしは長くて、2時間ちょうどくらいある。
テンポがよく常にハイテンションで、無心で笑いたい時にはいい映画。

ただ、富士子はどこかとってつけたような感じがするというか、最悪富士子をいなかったことにして90分くらいの映画にしても、成立するどころか分かりやすくなる気さえする。

そういう気もするけど、終盤主人公に説教するシーンはかっこいいし、舞妓姿の柴咲コウは鬼のように可愛いので、私としてはいて下さってよかったです!
🇯🇵京都

学生時代から憧れていた舞妓遊びを求め、人事異動で京都に行くが、敷居は高かった。

一見さんお断りから、中に入れないサダヲさんは仕事を成功させて上司のツテを使ってお茶屋デビュー!

しかしお金が物を言う業界で野球選手に不快な思いをした主人公は野球選手に張り合う為、色んな行動に出て行く!

ドタバタハイテンションコメディー!

◉78D点。 テンポが良く、なんでもありな破茶滅茶コメディーでした。少しだけ、業界の裏も解るかなぁ〜
erry

erryの感想・評価

3.7
これもただ楽しみたいときに見るのに適した映画だと思う。

阿部サダヲの面白い演技と、京都の舞妓の世界の棘感のある雰囲気のコントラストがいい。

女優さんの美しさに豪華な着物と京都弁の言葉が加わってこれだけで見た甲斐がある。

舞妓、芸子の普通の人は知らない裏の世界が垣間見られて、新しく知ることばかりで新鮮!
苺

苺の感想・評価

3.0
京都に行きたくなった。
舞妓の世界をコメディータッチに描いていて観やすかった。
私も舞妓に会いたい!
とてもいい意味で漫画的。堤真一と阿部サダヲをはじめとした俳優陣が楽しそうでなにより。鬼塚の舞妓に対するオタ魂には共感の極み。
【ストーリー】
さまざまなルールや、しきたりが満載の“舞妓”の世界を舞台に、クドカンこと宮藤官九郎がオリジナル脚本を手がけた人情喜劇。舞妓と野球拳をするという夢をかなえるため、人生のすべてをかける男の姿をハイテンションに描く。

修学旅行で班行動のはずが、その班から逸れてしまい迷子になっていた時に美しい舞妓さんに出会い、そこから彼の人生は変わる――。
ドタバタ劇。
ひたすらにやにやしながら観てた。
個人的に気持ち悪いドクターの役してる北村一輝がすき。
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