冬の小鳥の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『冬の小鳥』に投稿された感想・評価

˂⁽˙*₍ ⁾˲༊怒りのキム・セロン˂⁽˙*₍ ⁾˲༊

1975@ソウル近郊
久しぶりの再鑑賞。
直前に観た『いつまで』の板垣瑞生に引き続き本作のキム・セロンももうこの世に存在しないのか、、と何と…

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KAKIP
3.5

記録用
ウニー・ルコント監督作品。

当時子役として一世を風靡したキム・セロンさんは2025年、24歳で亡くなった。
飲酒事故などがあり誹謗中傷に傷つくことを吐露していたなど胸が苦しくなりますね。
…

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若くして亡くなったキム・セロン主演作。
少女主人公の辛い孤児映画。
3.6

ー1950年代初頭から海外の里親のもとに送り出された韓国人の養子は約20万人。今でも年間300人が海外への養子縁組があるそうですー

キム・セロンはこんなにも愛らしい分悲しさ儚さが似合う
小鳥の様に…

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公開当時鑑賞
監督自らの体験を映像化した作品
親に捨てられて孤児院に預けられる子供
の気持ちはどうなんだろう?
創作部分もあるかもしれませんがやり切れない
気持ちになりますね
世界共通の問題ではない…

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1975年父と旅行だと思っていたのが児童養護施設に入れられる9歳の女の子のお話

「どこにも行かない、パパが迎えに来るもん」
たむ
3.6

Amazonプライム・ビデオ見放題終了間近の韓国映画です。
キム・セロンさんの初主演作という事で、この後『アジョシ』『私の少女』などが続くわけですから、天才子役としてキャリアを積み上げていく中で起き…

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しど
4.0

大好きなお父さんに突然捨てられた女の子の物語。

お父さんと一緒にいる時は笑顔だったのに、施設に入ってからは、ずっと、口をへの字にしたまま。

施設の女の子達は、ごく自然に生活しているがそれぞれに事…

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IKKO
3.5
キム・セロンが亡くなってしまったので、可哀想な話が一層辛い話に見えてしまう

韓国の孤児院で育ち、その後フランスの里親に引き取られ、そこで映画監督を始めた女性監督ウニー・ルコントが、自らの経験を基に作った作品。

彼女の幼少時代をモチーフにした9歳の少女ジニを演じるのは「アジ…

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