楽しむことを学びなさい
母親の死を理解出来ない4歳のポネット。
大人達はなんとか理解させよとするも。
いや〜、子供達が素晴らしいですよね👏
自然なのか演技なのか分からないほど。
フランスの…
・子どもが“死”をどう誤解し、信じ、少しずつ受け止めるかを描いた作品
・ドワイヨンは『ポネット』の台詞づくりのために何百人もの子どもにインタビューしていて、その結果、子ども同士の会話が妙に作り物っ…
子供目線でのカメラ
ポネットが全てのシーンで愛らしい
マチアスも可愛くて、
フランス語がこんなに可愛いって知らなかった
お父さんもシングルで疲れているんだろう
分かりやすい展開だったが、それ以上に
…
やっとやっとみたー!
ポネットちゃんのお顔は街ですれ違ってもわかるくらい
(実際今はもう20代後半だけど)
ずーっと知ってたんだけど機会を逃し続けてた!
子どもが演技をのびのびするには撮影隊がもの…
ジャンプティエの撮影が凄まじい。
しかし、彼女の撮影は諸刃の剣で、被写体と背景の関係の変化こそが運動を生むので、基本的には被写体が動かなければならない。
それゆえ常に役者が動き回り、ポネットの深い喪…
2020/5/6
再見。本作を初めて観た時は、ポネットの気持ちにほとんど寄り添えなかったけれど、今回は悲しみを湛えたポネットが可哀相でしょうがなかった。むしろ、4歳の子どもに死者の復活を安易に説くこ…
子どもの映画なのに終始こんなに悲しいなんて…。
ずっと悲しそうな顔で、一人で泣いているところは観てるこちらが苦しくなった。
大人たちもっとちゃんとケアしてあげて…って思っちゃった。
でも最後はちょっ…
(C)Les Film Alain Sarde-Cec Rhome-Chrysalide Films-1996