勝手にニコラスケイジ祭りの1作目。
地球滅亡系SFで、主人公が救われないタイプのストーリー、そんなに見たことなかったかも。
災害メインじゃなく、それに至る日常重視で結構好きだった。
数字の羅列が緯度…
科学と宗教の話だったとは😂
選ばれた子どもたちで世界をやり直すって宗教的すぎ。笑
預言者として選ばれたルシンダは哀れ……。
【意外とリアルで好きだなと思った点】
①同じ科学者だから、同僚から相手に…
50年前、ルシンダという小学生がいた。学校でタイムカプセルを埋めることになり、生徒達は手紙や絵を書いたが、彼女だけは不思議な数字の羅列を書いていた。50年経ち、小学校からタイムカプセルが発掘される。…
>>続きを読む今年(2026年)は冬にしては暖かいですよね。太陽フレアの影響でしょうか、の現状において本作は真実味を帯びてきます。とはいえ、オカルト好きでないと訳わかんと思われがちの作品ではあります。<ファティマ…
>>続きを読むラストまでは面白かったんだけどね。
結末が。。。
もっとたくさん乗れそうな宇宙船なのにね。
あの石はなんだったんだろうとか、いろいろあって、微妙。
ニコラス・ケイジの出てる映画って、ほとんどこん…
SF映画としても宗教映画としても中途半端な着地をしている。宇宙人=天使(神)、ささやき声(特定のコンタクト)を聞く=預言の啓示は色んな映画に見られるパターンではあるが、この映画でもその例に漏れず目新…
>>続きを読む冒頭の引き込み方が上手いなと思ったら流石にその後も上手い。
(911の消防隊員か何かの役をやっていたよなぁと思い出す。ちょっとシンクロ)
飛行機の墜落直後にその時点に走っていくのは危険過ぎる。燃…
「皆結局は死ぬ。未来なんて知りたくない」
数字がカギだ
検証もせず否定する“科学者”
狼の赤ちゃんは耳が聞こえない
成長すると18キロ先の音も聞こえる
黒石
新旧交代…やり直し
終わって…
太陽フレアによる人類のリセット
【感想】
SFミステリーで面白かったけど宗教観が滲み出てるな。ジョンが人類を救うヒーローになるかと思いきや。パニック映画好きにとっては後半楽しめるはず。全体的には…