
公開当時に観てからの2回目。これやっぱ面白いよねー!本(フェイスブック若き天才の野望)も面白いので、興味のある方は合わせて楽しむのがおすすめです。
何せDフィンチャーだし、このテンポと世界観、キャ…
マーク・ザッカーバーグやFacebookをモデル(モチーフ)とすることで、SNSや資本主義の核心に触れながらも、映画として本質的に描き出されたものは、マーク・ザッカーバーグやFacebookの何事か…
>>続きを読む時々無性に欲してしまうジェシー・アイゼンバーグの早口。
天才の会話って早口で一歩先いってて独り言っぽい印象。
そこが巧い。
何度か観ている作品ですが、特に冒頭のルーニー・マーラとのシーンは印象的で…
とにかくエドゥアルドが可哀想だった
友を取るか、未来への新たな関係を取るか
どちらが大切か
結局は信用がある上での関係で、それがない関係は最後には、期待に対する裏切りの根源にしかならないんだろうな
…
とにかく見せ方が上手い人だと思う
最初の会話でザッカーバーグの捲し立てる話し方で人となりを見せつけて、メインはfacebookの最盛までを描くパートと訴訟のゴタゴタを交互に見せて情報整理させる。エン…
訴訟の話し合いと過去のFacebook立ち上げの流れが同時並行で進んでいく構成で、内容と併せて興味深かった。
本筋とは関係ないけど、ウィンクルヴォスの双子の兄弟に関しては、双子の俳優が演じているのか…
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