
このレビューはネタバレを含みます
監督はテッド・デミ、初めて鑑賞する監督。
会社の人に面白いからと言われ鑑賞。ドラッグディーラーから成り上がっていくが、裏切られ転落していく。感想としては微妙な映画、あまり好きでは無かった。カット割…
実話。
よくある麻薬王の話しという感じ。ジョニーデップはカッコいい。
あぁやっぱり悪いことはするもんじゃないんだなと実感する。
2024.10.11
(#12)
あ、観たことあったww
その時も2…
一般人からすれば波瀾万丈な人生なのかもしれないが、映画としての起伏に乏しく、最愛の娘にすら見放されるくらい感情移入の隙がない。ジョニーの演技の質は言うまでもなく、その確かな存在感があるおかげでなんと…
>>続きを読む【エマの腕組み確認しちゃう映画(4)】
【ジャケ裏のあらすじ】(吹替あり)
後の麻薬王、ジョージ・ユングの少年時代は、決して幸せなものではなかった。経営していた会社が倒産してしまった父親。家出を繰…
60'sのカリフォルニアを舞台に若くして伝説のドラッグディーラーとなったジョージ・ユングの波瀾の半生を描いたノンフィクション映画
テッド・デミ監督
バニラスカイ鑑賞後にペネロペを観たく本作を鑑賞…