モンティ・パイソンのテリー・ジョーンズが自作の児童文学を脚色、初監督したファンタジー。海賊のティム・ロビンスが人間性に目覚め、人々の争いを止めさせるため、神に逢いに行く冒険の旅。テリー・ギリアムとは…
>>続きを読むVFXに頼らないアナログな特撮がいいな。毒っけはあまりないし少々退屈な部分もあるっちゃあるんだけど、時にバカバカしく時に悲惨であるが、めでたしめでたしなラストは嫌いではないです。ちょい役で関根勤が出…
>>続きを読む英国コメディ集団モンティパイソンの一員、テリー・ジョーンズ監督による冒険ファンタジー。監督自身も妙な国王役で出演しており、笑わせてくれる。
争いの世"神々の黄昏"。バイキングのエリックは仲間と共に…
コメディ色のある海洋冒険映画。中盤唐突に関根勤氏が登場するので、ここだけでも十分観る価値はある。
それ以外はまぁー別につまらない訳でも無いけれど、別段特にこれといった良い点も無い、可もなく不可もなし…
襲撃先である女性との出会いと別れを経て暴力と略奪に明け暮れるヴァイキングの生き方に疑問を感じた主人公エリックが争いを終わらせるきっかけを作るべく(という建前で)神話の世界、アスガルドへ向かうお話。
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国が沈むとこ大好きすぎて間髪入れず2周目再生したよ!
ドラゴンのクオリティも、ラブロマンスのスケールも、窮地からの脱出も、全てが中途半端・・・だがそれがなんか、神話を前提としたこの世界観において、…
良くも悪くも時代を感じる冒険劇
北欧神話を元にした子供向けの本「The Saga of Erick the Viking」の要素を詰め込んだ映画。ただし話の流れは全然違う様子。
監督はモンティ…