宇宙人が弱すぎて没入出来ない。その程度なのか…って何度もなるし、なんなら敵意も薄いから全く怖くない。主人公も好きなれないやつで、戦いを通して人格的成長を遂げたとかでもないから最初から最後まで嫌いなま…
>>続きを読む典型的なアメリカのプロパカンダ映画。中身が薄っぺら過ぎて横転しそうになる。この手のエイリアンが攻めてきました系の映画は90年代の「インデペンデンスデイ」で完成している(こっちも中身は薄かったが)ので…
>>続きを読む浅野くん目当てで観た、全く予備知識もなく。浅野くんは結構重要な役どころでびっくりした笑。だけどハリウッドでは浅野くんの良さを生かすことはできないんじゃないかなと思った。作品はB級感が漂ってて、てかま…
>>続きを読むかつて第二次世界大戦を戦い抜いた英雄たちと若者が結集するシーンムネアツすぎる…
義足の元ボクサーも漢を見せたし科学者も逃げたと思いきや助けにくるし…
友情、勝利といった男性なら共感するであろう好きな…
これもSF/アクションに入るのかな?
そもそもエイリアンが艦隊で攻めてくるっていう設定にも疑問を感じるし、ツッコミどころを探せばたくさんある。
魅力の薄い登場人物たち、その中でも浅野忠信さんは思いの…
なぜこういう映画では地球外生命体がヒト型なのだろうか。なぜ液状の生命体ではいけないのだろうか。答えの一つには不定形だと映えないというのがあるのでしょうな。ですが、地球外生命体がヒト型で表象されねばな…
>>続きを読む色々イラついててな。わざわざ文句しか言わないであろうものを見る非生産的な行動に取り掛かった。バカげてることは自覚してるので指摘は結構だし続く文を読まなくても構いません。
開始10分でもう無理。無職…
中盤からのマンネリしないリズムが良かった。次々に攻撃され攻撃仕返し、あんまり飽きなかった。
浅野忠信は柔らかく優しい感じで、今までのイメージとは違って良かった。
最後の戦い方は、時代の新旧が力を合わ…