幼少期に毒親の母親に虐待された主人公が母親の死亡後に母親の幻影や幻聴に悩まされ凶行に及ぶ話。
ようはヒッチコックのサイコのパクリ。
女性を火炎放射機で火あぶりにした後に丸焦げの死体を椅子に座られ…
10.04.2025
土曜日の午前8時、部屋にて寝っ転がって観賞
火炎放射
被支配と自立
独立と支配
あらすじはヒッチコックのサイコに似てる
ただ、プロットがごく真っ直ぐで、マニアックとかの、ぼ…
2025.05.10 レンタルDVDにて鑑賞
アメリカ版のDVD発売時に初鑑賞。
本作は一部のホラー映画愛好家の間では血の出ないスプラッター映画と言われカルト化しているのですが確かレンタルビデオ時…
📀サイコ・ホラー
監督:ジョセフ・エリソン
ドニーは、スプレー缶の破裂により、仲間が火だるまになるのを見る。
幼い時に母親から虐待を受け、火あぶりにされた経験があり、トラウマになっていた為、自身が…
"恐怖の火あぶり"ってタイトルなだけあって、しっかり人間を炙ってます🔥🥵🔥何せ火あぶりなもんだから、、、サイコスリラーものなんですが血の描写は一切無し。こういうのもあったのか。
挿入歌としてところ…
『サイコ』のようで実は『CURE』だったという連続殺人犯のお話、冒頭の事故を放置する様子から精神を病んでいることが一発で理解できる演出で心を掴まれそのあとの母親死亡から束縛してきた存在がこの世からい…
>>続きを読むホイホイ屋敷入っちゃったら終わり系ホラー。お母さんの死体と黒焦げの女たち。音も、ディスコサウンドと奇怪なSEが印象に残る。若干役所広司似な主人公の変にキビキビした動きがキモくて最高。青っぽいイメージ…
>>続きを読む虐待家庭で育ったブルーカラーのモテない精神疾患持ちが犯罪に走る。どこぞの名画座で「弱者男性映画特集」を組む時には必ず選んでほしい一本だなあと思いつつ見た。女とのぎこちない距離感、服屋の店員に言われる…
>>続きを読む恐怖の火あぶりて笑 いかにもB級ホラーらしいタイトルが素晴らしいですね。英語では、Don’t go in the house、お家に入るな。日本語タイトルの方がイイやん😆 タイトルから期待されるとお…
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